公開日 2011/02/21 09:53

『オーディオアクセサリー140号』が本日より発売開始

読んでも読んでも終わらない、充実の内容
本日2月21日より全国の書店およびネット上の富士山マガジンサービスにて、最新刊『オーディオアクセサリー140号』が発売された。

本日より発売『オーディオアクセサリー140号』(1300円)

今年最初の刊行となる140号のテーマは「2011年の音楽再生」。ネットオーディオが盛り上がりを見せ、オーディオ再生が新たなステージを迎えつつある状況の中で、データ再生だけでなく、CDやSACD、アナログレコードで、オーディオ評論家や音楽の制作する側の人間の見解も紹介していきながら、音楽を楽しむオーディオファンの方々にも楽しんでいただける特集を組んでいる。

今号のテーマは「2011年のオーディオ再生」

総力特集「AA誌が注目する注目モデル徹底スクランブル」

編集部が推奨する今年注目の12モデルに関する徹底スクランブルや、ハイCPフロア型スピーカーのスクランブルテスト、といった大特集をはじめ、もちろん既存のシステムをグレードアップするための様々な手法や、アイテムの紹介も盛りだくさんの内容でお届け。

重点アクセサリー研究では最新オーディオボードの比較試聴を掲載。福田雅光氏と林正儀氏が新素材、ハイブリッド型、フローティング型等の最新仕様のオーディオボードの効果を徹底検証している。

さらに通年企画として「ネットオーディオ導入プロジェクト」も開始。従来のオーディオファンの方々がよりスムーズに取り組んでいただけるように、あるいはすでに導入されている方々にとっては、他の媒体では知ることのできない、超マニアックな情報も満載となっている。

「これなら置ける!これなら買える!ハイCPフロア型スピーカー・スクランブルテスト」

通年企画「ネットオーディオ導入プロジェクト」も開始

もちろん人気連載や新製品情報も充実。読んでも読んでも終わらない。最新140号をぜひともお楽しみいただきたい。

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
クローズアップCLOSEUP
アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新
音元出版の雑誌
オーディオアクセサリー 201号
季刊・オーディオアクセサリー
最新号
Vol.201
世界のオーディオアクセサリーブランド大全2025
特別増刊
世界のオーディオアクセサリーブランド大全2025
最新号
プレミアムヘッドホンガイドマガジン vol.23 2025冬
別冊・プレミアムヘッドホンガイドマガジン
最新号
Vol.23
プレミアムヘッドホンガイド Vol.33 2025 SUMMER
プレミアムヘッドホンガイド
(フリーマガジン)
最新号
Vol.33(電子版)
VGP受賞製品お買い物ガイド 2025年冬版
VGP受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2025年冬版(電子版)
DGPイメージングアワード2024受賞製品お買い物ガイド(2024年冬版)
DGPイメージングアワード受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2025年冬版(電子版)
WEB
  • PHILE WEB
  • PHILE WEB AUDIO
  • PHILE WEB BUSINESS
  • プレミアムヘッドホンガイド
  • ホームシアターCHANNEL
  • デジカメCHANNEL
AWARD
  • VGP
  • DGPイメージングアワード
  • DGPモバイルアワード
  • AEX
  • AA AWARD
  • analog Grand Prix