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厳選20モデルを多角的にレポート

オーディオアクセサリー誌最新情報:「いま注目のプリメインアンプ」特集が読者投票ナンバー1を独走

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2011年06月08日
5月21日より好評発売中の『オーディオアクセサリー141号』では、総力特集として「いま注目のプリメインアンプ・徹底スクランブルテスト」を行っている。

好評発売中の『オーディオアクセサリー141号』(1,300円)

総力特集「いま注目のプリメインアンプ・徹底スクランブルテスト」

国内外のブランドにおいて、いま最も充実していると言えるほどに盛り上がりを見せているプリメインアンプ。そこで今号では、いま編集部がお薦めする注目のプリメインアンプ20モデルを厳選。複数の人気スピーカーとの組み合わせによる相性テストや、話題の電源ケーブルによるグレードアップの提案まで、多角的なレポートをお届けしている。

複数の人気スピーカーとの組み合わせによる相性テストや、話題の電源ケーブルによるグレードアップの提案まで、多角的なレポートをお届け

テストにあたるのは、本誌の人気評論家である井上千岳氏と石原 俊氏。両氏によるダブルチェックを行っている。

■本特集の紹介モデル

MARANTZ「PM8004」
ATOLL「IN50se」
ONKYO「A-7VL」
TRIODE「TRX-PM84」
WADIA「151 PowerDACmini」
DENON「PMA-2000SE」
NU FORCE「IA-7V3」
CAMBRIDGE AUDIO「Azur840A V2 Class XD」
CREEK「EVOLUTION 5350」
HEGEL「H70」
ACCUPHASE「E-250」
N mode「X-PM10」
LUXMAN「L-550AX」
APRIL MUSIC「Stello Ai500」
ESOTERIC「AZ-1s」
DUSSUN「R-30i」
LEBEN「CS600」
SPEC「RSA-V1」
LINN「MAJIK DS-I」
BLADELIUS「THOR mark 2」

音楽ジャンル別のマッチング表や音質傾向表、「こんなスピーカーに組み合わせたい」という項目も設けるなど、各機種の実力を徹底解剖している。プリメインアンプに興味のある方、あるいは本特集に組み合わせているスピーカーに興味のある方は必読の内容となっている。

記事の内容の一部

音楽ジャンル別のマッチング表や音質傾向表、「こんなスピーカーに組み合わせたい」という項目も掲載

現在編集部に寄せられる読者ハガキの人気記事集計でもナンバー1を独走中となっている。ぜひともお楽しみいただきたい。

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