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最新号analog vol.31

ラックスマンのアナログプレーヤーPD-171の詳細な試聴レポートを掲載!

季刊analog編集部
2011年03月14日

4月に発売されるLUXMANのアナログプレーヤーPD-171(\414,750)
ラックスマンから実に28年ぶりに、アナログプレーヤーPD-171が発売される。このモデルは昨年11月に行われたインターナショナルオーディオショウで、プロトタイプとして展示・試聴が行われ、大きな注目を浴びたもの。ずっと発売を待っていた方も多いことだろう。

PD-171 は、ラックスマンのオーディオアンプの思想を取り入れた大出力発振回路と、高トルクのACシンクロナスモーターの組み合わせによって、高慣性の重量級ターンテーブルを回転させるベルトドライブ方式を採用したアナログプレーヤーシステム。

また、トラディショナルなデザインとシンプルな操作系、そしてS字アームの採用で、しばらくアナログレコード再生から離れていた方でも、スムーズに使える嬉しい高品位プレーヤーである。


PD-171は3月15日発売のanalog vol.31で、詳細なレポートが掲載されている
さて、最新号となるanalog vol.31では、ギリギリまで取材を引っ張り、このPD-171をいち早く入手。巻頭カラーページ「音の5つ星物語」にて、詳細な解説と試聴レポートを掲載している。

待望のラックスマンのアナログプレーヤーPD-171の実力を、analog vol.31でご覧いただきたい。

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