トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > オーディオニュース

公開日 2018/02/02 12:35
HIGH END 2018などに出展予定

DS Exports、スフォルツァートの取り扱いを開始。海外展開をサポート

編集部:成藤正宣
デジタルストリームは、輸出代理店事業「DS Exports」において、新たにSFORZATOブランドの取り扱いを開始する。

DS Exports ブランドロゴ

SFORZATOは2009年に創立された、主にネットワークプレーヤーを中心に扱うピュアオーディオブランド。現在は外部クロックの接続を必須としてジッターを徹底的に排除し、大容量の別筐体電源を採用する「DSP-01」「DSP-Vela」などを製造している。

SFORZATO「DSP-01」

同社では、「メイドインジャパンの最高位級ネットワークプレーヤーを世界のオーディオファイルに向けて積極的に発信していく」としており、今年5月にミュンヘンで行われるオーディオショー「HIGH END 2018」、および8月に香港で行われる「Hong Kong High End Audio Visual Show 2018」への出展を予定している。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新

WEB