トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > デジカメニュース

公開日 2025/10/31 06:30
栄冠はどのモデルに? 速報版として特別賞を一挙紹介!

デジタルイメージングの総合アワード「DGPイメージングアワード2025」受賞モデルが発表!

デジカメCHANNEL編集部

「撮る」「観る」「残す」「編集する」といった、デジタルイメージングにまつわるあらゆるソリューションを対象としたデジタルイメージングの総合アワード「DGPイメージングアワード」。その最新版となる「DGPイメージングアワード2025」の受賞結果が発表されました。本稿では速報版として特別賞受賞モデルをご紹介します。


総合金賞/審査委員特別賞


















































賞名称 受賞ブランド 受賞モデル
総合金賞<写真撮影部門> NIKON Z5II
総合金賞<写真撮影部門> NIKON Z50II
総合金賞<動画撮影部門> PANASONIC LUMIX DC-S1M2
総合金賞<コンパクト部門> RICOH RICOH GR IV
総合金賞<ニューコンセプト部門> DJI Osmo 360
総合金賞<交換レンズ部門> NIKON NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II
総合金賞<交換レンズ部門> SIGMA Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary
審査委員特別賞 NIKON ZR



NIKON「Z5II」



NIKON「Z50II」





PANASONIC「LUMIX DC-S1M2」



RICOH「RICOH GR IV」





DJI「Osmo 360」



NIKON「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II」





SIGMA「Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary」



NIKON「ZR」



技術/企画賞









































受賞社名 受賞項目
ADOBE AIを活用した「埃の削除」機能の開発に対して
FUJIFILM 「FUJIFILM X half」の開発および製品化に対して
FUJIFILM 「FUJIFILM GFX100RF」の開発および製品化に対して
HASSELBLAD 「X2D II 100C」の開発および製品化に対して
HOLLYLAND 「LARK MAX 2 Ultimate Combo」の開発および製品化に対して
HOVERAIR 「HOVERAir AQUA」の開発に対して
SIGMA 「Sigma BF」の開発および製品化に対して
VOIGTLANDER 「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」の開発および製品化に対して

特別賞以外の全受賞結果は、ビックカメラやヨドバシカメラなど、各販売店店頭にて配布中のフリーマガジン「DGPイメージングアワード2025受賞製品お買い物ガイド」でご確認いただけます。


「DGPイメージングアワード2025受賞製品お買い物ガイド」は、無料でお楽しみいただけるPDF版も用意しており、DGPイメージングアワード公式サイトや、デジカメCHANNEL内からダウンロードが可能です。また、PHILE WEB.shop(ファイルウェブショップ)でも配布しており、こちらでは過去のバックナンバーも入手可能です。



販売店店頭で配布中のフリーマガジン「DGPイメージングアワード2025受賞製品お買い物ガイド」。DGPイメージングアワード2025の全受賞結果を網羅し、注目製品もたくさんご紹介しております。店頭でこの表紙を見かけたらぜひお持ち帰りください!


フリーマガジン内では、DGPイメージングアワード2025参加メーカーからご提供いただいた豪華プレゼントが当たるアンケート企画も実施。アンケートはPDF版からもご回答いただけますので、ぜひご覧ください!


関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新

WEB