2018年05月15日の更新情報

富士フイルム、インスタントカメラ“チェキ”にスクエアフォーマット対応モデル。「より多くの方に写真の楽しさを」
自撮りに向いた「セルフィーモード」など搭載
富士フイルムは、同社イメージキャラクターの広瀬すずさんをゲストに招き、「instaxチェキ新製品発表会」を本日5月15日に開催した。

2018年05月09日の更新情報

カシオ、コンパクトデジカメ市場からの撤退を正式発表。「赤字体質から脱却」を目指す
「市場縮小により挽回ならず」
カシオ計算機株式会社は、2018年3月期の通期決算説明資料にて、コンパクトデジタルカメラ市場からの撤退を発表した。

2018年04月30日の更新情報

「デジタルカメラグランプリ2018 SUMMER」受賞モデル発表!
栄冠はどのモデルに?
“撮る”はもちろん、さらに“見る”“残す”“編集する”といったカメラにまつわるあらゆるソリューションを対象とした「デジタルカメラグランプリ」。最新の「デジタルカメラグランプリ2018 SUMMER」の受賞結果が決定しました。その速報版をお届けします。

2018年04月27日の更新情報

富士フイルムのブランド発信拠点「FUJIFILM Imaging Plaza」が丸の内にオープン
イメージング製品の魅力を体験
富士フイルムは、最新鋭のミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」「GFXシリーズ」をはじめとする同社イメージング製品の魅力を体験できる新たなブランド発信拠点「FUJIFILM Imaging Plaza」を、4月28日(土)にグランドオープンする。それに先立つ4月26日(木)にプレス向け内覧会が催された。

2018年04月07日の更新情報

ソニー「α7 III」が月々6,400円、今なら手数料0%の公式「残価設定クレジット」
レンズやハンディカムも対象
ソニーのデジカメ「α」が欲しい、でも一括払いで買うのは高い…。そんなときに知っておきたいのが、ソニーストアが提供している「残価設定クレジット」だ。上手に使うと、月々数千円の負担で高価な最新モデルが手に入る。

2018年04月04日の更新情報

パナソニック、2つの新機能で手ブレ補正大幅強化の4Kビデオカメラ「HC-WXF1M/WZXF1M」
レンズ、センサーも新規設計
パナソニックは、画質にこだわった撮影から簡単撮影まで幅広いニーズに対応する4Kビデオカメラ4機種を5月17日より順次発売する。いずれもオープン価格。

2018年03月29日の更新情報

キヤノン、4K60P映像をSDIケーブル1本で受信できる映像編集用モニター「DP-V2421」
発売後のアップデートも予定
キヤノンは、放送スタジオ・映像編集用の4K HDRディスプレイ「DP-V2421」「DP-V1711」を4月に発売する。

キヤノン、5.9K撮影が可能なCINEMA EOSフラグシップモデル「EOS C700 FF」
アスペクト比17:9のフルサイズセンサー搭載
キヤノンは、TV番組/映画製作向けビデオカメラのフラグシップモデル「EOS C700 FF」を7月中旬に発売する。

2018年03月01日の更新情報

<CP+>ソニー「α7 III」、キヤノン「EOS Kiss M」など発表直後の新製品タッチ&トライが続々
新企画の参考出展も
本日3月1日より4日間、カメラの総合展示会「CP+ 2018」が神奈川・パシフィコ横浜にて開催される。本記事では、カメラ本体の出展に関してレポートする。

<CP+>コンパニオンフォトレポート
カメラの総合展示会「CP+」が開幕。今年も各社のコンパニオンの美女たちがイベントに華を添えてくれていました。

<CP+>8KシアターやVR、Crystal LEDなどカメラ本体以外にも注目展示が多数
4K液晶モニターなども
カメラの総合展示会「CP+」が開幕した。本稿では、8Kソリューションや4Kモニター、VRなど、カメラ本体以外でのオーディオビジュアル関連の話題をレポートする。

360度カメラ「RICOH THETA V」がライブビュー画質を改善。USBメモリーへのデータ移動もサポート
ファームウェアアップデートにより
リコーは、360度カメラ「RICOH THETA V」のファームウェアアップデートを実施。ライブビュー画質を改善と、撮影ファイルのUSBメモリーへの移動に対応した。

2018年02月28日の更新情報

キヤノン歴代名作カメラのガチャ、第2弾は1976年発売「F-1 OLIVE DRAB」など5種
キヤノンが監修
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「日本立体カメラ名鑑 Canonミニチュアコレクション」第2弾(1回300円)を3月下旬に発売する。このガチャにはキヤノンが協力している。

2018年02月27日の更新情報

ソニー、フルサイズミラーレスのベーシックモデル「α7 III」。23万円前後
新センサー採用
ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラのベーシックモデル「α7 III」を3月23日に発売する。価格はオープンだが、ボディ単体は23万円前後、28-70mmのズームレンズキットは25万円前後での販売が予想される。なお、予約受付は3月2日10時に開始する。

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