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炭山アキラ

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高校時代から、長岡鉄男氏のスピーカー工作と江川三郎氏のアナログ対策に深く傾倒。オーディオ雑誌のアルバイトを経て編集者として長岡氏を担当。氏の没後にライターへと転身。特にコスパの良いオーディオ製品、自作スピーカー、アクセサリー関連製品を軸に執筆を行う。オーディオアクセサリー銘機賞審査員。主著に『オーディオ超絶音源探検隊』。小学校の頃からユーフォニアム吹きでもある。