トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > AV&ホームシアターニュース

公開日 2018/07/13 14:56
スマホ等への給電も可能

House of Marley、竹とファブリック素材のBluetoothスピーカー「GET TOGETHER」

編集部:小野佳希
完実電気は、竹とファブリック素材によるデザインを採用し3.5インチウーファーと1インチのトゥイーターを各2基搭載したHouse of MarleyブランドのポータブルBluetoothスピーカー“GET TOGETHER”「EM GET TOGETHER SB」を発売した。直販価格は22,810円(税込)。

GET TOGETHER

2017年2月に完実電気が同ブランドを日本導入した際の第一弾製品のひとつである「GET TOGETHER MINI」(関連ニュース)より大きめのサイズで、上記のように3.5インチのウーファーと1インチのツイーターをそれぞれ2つ搭載。「パワフルで楽器のようなサウンドを再現した」としている。出力は20W。

デザインは引き続き竹を前面に、REWINDファブリック素材を天地に使用。USB端子からはスマートフォンなどへの給電も行える。

Bluetoothのバージョンは4.1で、対応コーデックはSBC。約2時間の充電で約10時間の連続再生が行える。 外形寸法は400W×130H×80Dmmで、質量は約3.6kg。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新

WEB