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公開日 2020/05/27 16:45
ホームシアターCHANNEL 連携企画

エンタメ業界の第一人者の想いが具現化! こだわりの「地下室シアタールーム」の全貌を徹底紹介!

ホームシアターファイルPLUS編集部:塚田真由子
■クリエイティビティの原動力となる映画館

自然光が射し込む地上階とは一転、地下室に降りると、重厚感のある空間が広がります。目を引くのは、壁面に貼り込まれた野趣あふれる石。独特の質感が照明を受けて豊かな表情を見せます。そんなこだわりの住まいと美しく調和するホームシアターを手がけたのは、アバック新宿本店(CSC)。総合プロデュースは諏訪勇治氏が担当しました。

スクリーンは特大サイズの130インチ。上部のブラックマスクの裏にスピーカーが設置してあるため、音を透過するサウンドスクリーンを選びました

■仕事仲間と情報共有ができる空間

「地下室は仕事部屋です。仕事仲間と会議をしたり、映像や資料を大勢で共有するために大画面を導入しました」と、施主のNさん。


約40畳という広大な地下室にインストールされたホームシアター。仕事仲間との打ち合わせスペースにもなっており、大画面に映し出された映像や資料を見ながらディスカッションしているといいます
実はNさんは、エンターテイメント業界の第一人者。その立場上、映画やゲームなどの話題作をひととおりチェックするための部屋でもあるといいます。

■試行錯誤し想いを具現化した専用室
■機器のビルトインと操作性をとことん追求
■簡単操作で仕事も効率アップ
■N邸ホームシアター概要

>>こだわりが詰まったシアタールームの全貌を大公開! 気になる記事の続きは「ホームシアターCHANNEL」で!

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