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レビュー

2019年04月24日の更新情報

ただの壁はオーディオに悪影響!?  プロが教える「高音質な部屋」づくりのコツとは?
[ PR ] アコースティックラボ「第60回Acoustic Audio Forum」レポート
オーディオにとっての“部屋”の重要性を体験できるイベントを定期的に開催しているのが、“音楽家のための防音工事会社”を謳う「アコースティックラボ」。「壁」をテーマに開催された最新回「第60回Acoustic Audio Forum」の模様をレポートする。

「Made for iPhone」の表示がないアクセサリー、買っても大丈夫?
【連載】ガジェットTIPS
Made for iPhone(略称:MFi)は、Appleがサードパーティー向けに実施しているiPhoneアクセサリー認証制度で、製品ジャンルごとに細かく性能基準が定められています。

大ヒット機が “正常進化” 超えた飛躍、 マランツの手頃・小型な本格オーディオ「M-CR612」レビュー
B&W、DALIなどの人気モデルと組み合わせて試聴
国産の老舗オーディオ・AVメーカーのマランツから、ネットワークCDレシーバーの新モデル「M-CR612」が発売された。30ヶ月連続シェアNo.1を獲得したヒットモデル「M-CR611」の後継機となる本モデルを、土方久明氏がレビューする。

2019年04月23日の更新情報

ペア10万円以下スピーカー一斉テスト(後編) ベストバイ決定! B&WやJBLなどの実力機が登場
KEF、FOCALなども登場の後半戦をお届け
オーディオ評論家 生形三郎氏が10万円以下のブックシェルフスピーカー 13機種を一斉比較。人気&定番モデルを比較試聴して、真の本命モデルを探る。今回は後編をお届けしていく。

サエク「WE-4700」はオリジナルを超えたのか? − トーンアームの新旧銘機を比較検証
【特別企画】筆者愛用のオリジナル「WE-407/23」と比較
1980年の名トーンアーム「WE-407/23」を復刻/発展させた、サエク「WE-4700」が間もなく発売を迎える。先日のインタビュー記事に引き続き、「WE-407/23」をいまなお愛用する評論家・山之内正氏が、「WE-4700」を従来モデルと比較しながらチェックした。

2019年04月22日の更新情報

駅のホームでワイヤレスイヤホンの音が途切れがちなのはなぜ?
【連載】ガジェットTIPS
ワイヤレスイヤホンで音楽を聴きながら電車に乗っていると、駅のホームに到着するタイミングで音が途切れることがあります。

2019年04月19日の更新情報

Roonにも対応。Sonoreのネットワークブリッジ「ultraRendu」は、その音も際立っていた
あらゆるDACをネットワークプレーヤー化
Sonoreはネットワークオーディオ機器を扱うアメリカのブランドである。私がSonoreというブランド名を初めて聞いたのは5年ほど前、DSDをネットワーク経由で再生する方法を探っていた時のことだ。ある海外誌の記事でSonoreのRenduという機材が取り上げられていた。

【動画レポートあり】もう、コントロールアプリ難民とは言わせない!Android版「fidata Music App」を逆木一が解説
Androidユーザー必見
去る4月3日、「fidata Music App」のAndroid版がリリースされた。fidata Music Appは同社のミュージックサーバー「fidata」と「Soundgenic」用の純正コントロールアプリ。音源のブラウズから再生に到るまでをスムーズに行える優れた操作性と画面デザインは、数あるコントロールアプリの中でも際立って高い完成度を有している。しかも、メーカー純正アプリでありながら他社製品との組み合わせも可能で、DLNAとOpenHomeの両方に対応。「快適な音楽再生」というネットワークオーディオならではの体験を、多くのユーザーにもたらしてくれる素敵なアプリなのである。

2019年04月18日の更新情報

『このすば』めぐみんをスマホに召喚!「ISEKAI」アプリがあればもう異世界転生しなくていい?
合成音声のレベルはいかほど
異世界キャラクターとおしゃべりできるアプリ「ISEKAI」を使ってみた。

2019年04月19日の更新情報

ソニー「HT-X8500」は “お手軽サウンドバーに革命を起こす” 高コスパモデル。実力徹底解剖!
[ PR ] 評論家・折原一也が製品を試す
ソニーの最新サウンドバー「HT-X8500」は、家族でリビングシアターを手軽に楽しむのにピッタリなシンプルな構成でありながら、三次元立体音響「Dolby Atmos」にも対応するなど気合の入ったモデルだ。その特徴とサウンドをレビューしていこう。

2019年04月18日の更新情報

こんなカーブに誰がした?〜麗しきイコライザーカーブの世界〜【第1回】
アナログレコードのEQカーブの謎に迫る
近年のアナログブームによって注目を集めるアナログレコード再生。幅広い世代の関心を集め、各アーティストのアナログ盤のリリース情報も毎月のようにニュースが入ってきている。この様な状況の中で、過去の名盤にもより注目が集まり、高品位なアナログレコード再生を楽しむためにイコライザーカーブに注目が集まっている。

買って後悔なしの「ペア10万円以下スピーカー」はこれだ! 本命13機種を一斉レビュー(前編)
ユーザー目線で集中試聴
オーディオ評論家 生形三郎氏が10万円以下のブックシェルフスピーカー 13機種を一斉比較。人気&定番モデルを比較試聴して、真の本命モデルを探る。今回は前編をお届けしていく。

2019年04月17日の更新情報

今年4Kテレビを買うなら、絶対にチェックすべきポイント
1分で読めるコラム
「今年はテレビを買い換えよう」とお考えの方は多いでしょう。それでは4Kテレビを購入する際、何をチェックすべきでしょうか。

2019年04月16日の更新情報

音元出版社長 和田光征の「巻頭言」2019年4月:業界の建設的発展を目指し心機一転
「オーディオ銘機賞」へ向けて
音元出版社長 和田光征の「巻頭言」2019年3月。「オーディオ銘機賞」へ向けて

音元出版社長 和田光征の「巻頭言」2019年4月:業界の建設的発展を目指し心機一転
「オーディオ銘機賞」へ向けて
音元出版社長 和田光征の「巻頭言」2019年3月。「オーディオ銘機賞」へ向けて

ディナウディオのスピーカーには、なぜ心に響く浸透力があるのか。最新モデル「Evoke」を聴いてわかったこと
シリーズ4機種をステレオ再生でレビュー
ハイエンドスピーカーブランドとして世界中で支持を集め、近年はプロオーディオやカーオーディオの分野にも進出しているデンマークのブランド、ディナウディオ。同社はこの度、およそ10年間生産し続けてきた“Exciteシリーズ”を終了し、新シリーズ“Evoke"を発売する。同シリーズの、角田氏によるレビューをお届けしよう。

プロジェクターの「超大画面」でストリーミングサービスを楽しむ方法
【連載】ガジェットTIPS
プロジェクターでNetflixやHuluといった動画ストリーミングサービスを視聴することは、もちろん可能です。動画ストリーミング再生機能(アプリ)が用意されたビデオレコーダー/プレーヤー、HDMI出力可能なパソコンやスマートフォン、HDMI端子に挿して使うストリーミングデバイスなど選択肢はいろいろあります。

2019年04月15日の更新情報

知っておきたい! Bluetooth「マルチペアリング」と「マルチポイント」の違い
【連載】ガジェットTIPS
ひょっとすると、マルチペアリングの意味を取り違えているのでは……この機会に、マルチペアリングなどBluetooth関連用語を整理してみましょう。

オーディオ機器の設置にも!? フルテックのケーブルインシュレーター「NCF Booster-Signal」の活用法をレポート
【特別企画】電源別筐体のプリアンプを重ねて浮かせる設置法
角田郁雄氏が、フルテック「NCF Booster-Signal」の斬新な活用アイデアをレポートする。

2019年04月13日の更新情報

レコード始めるなら今がチャンス! 星野源もキズナアイも、むしろイマドキアーティストはアナログだ
レコードストアデイ記念
アナログレコードが盛り上がっているが、若者でも楽しめる趣味なのか? 実際にどのようなアーティストがリリースしているのか確認してみた。

2019年04月12日の更新情報

超重量級メカと独自DACで究極のその先へ。エソテリックのセパレートプレーヤー「Grandioso P1X/D1X」を聴く
合計700万円の最高峰システム
エソテリックが“Grandiosoシリーズ”のCDトランスポート・D/Aコンバーター「P1/D1」をリリースしたのは2013年のこと。同社はこれにより原音再生の頂点をきわめたように見えたが、今年3月、新たなフラグシップとなる「Grandioso P1X/D1X」が発売された。果たしてどれほどの進化を遂げているのか、山之内正氏によるレビューをお届けしよう。

どうなる? 2台のスマホをType-Cケーブルでつないでみたら…
【連載】ガジェットTIPS
近ごろ、両端がUSB Type-Cのケーブルを見かけるようになりました。主な用途としては、USB PD対応の充電器/バッテリーでスマートフォンを充電する場合が挙げられますが、USB Type-Cポート搭載デバイス同士を接続することも可能です。難なく接続できるだけに、互いにどう認識されるか気になるところですね。

2019年04月11日の更新情報

これから買うなら、充電器/バッテリーはUSB PD対応にすべき?
【連載】ガジェットTIPS
これからUSB機器用の充電器/バッテリーを購入する予定があるのなら、ぜひ急速充電規格「USB PD(Power Delivery)」に対応した製品を選びましょう。もちろん、求めるサイズ感や予算の都合もあるでしょうが、これからはUSB PDに対応しているほうが活用の場は広がります。

ネット動画も3Dサラウンドで! イマーシブ入門に最適なパイオニアAVアンプ「VSX-834」レビュー
スピーカー「Theater Black」シリーズと組み合せてチェック
エントリークラスながら、ドルビーアトモス/DTS:Xや、ドルビービジョン含む最新映像フォーマットをサポートするパイオニアのスリムAVアンプ「VSX-834」。今回、同社のホームシアター用スピーカー「Theater Blackシリーズ」と共に、鴻池賢三氏が操作性/音質をチェックした。

2019年04月10日の更新情報

Amazonから本気の “オーディオ製品” 登場!「Echo Link Amp」を早速聴いた
ストリーミング再生可能なプリメイン
アマゾンジャパンが「Echo Link」および「Echo Link Amp」の国内発売を発表した。早速「Echo Link Amp」にスポットを当てて、3つのスピーカーと組み合わせて音質チェックを試みた。

“光”で進化、新「Kindle」速攻レビュー!  8,980円ながら「上位機食い」の実力機
ついにフロントライトを搭載
ついにAmazonの電子書籍リーダー「Kindle」に暗いところでも使うことが可能な “フロントライト” を搭載した新モデルが登場した。今回、いち早く触れる機会を得ることが出来たのでレポートしたい。

現代スピーカーの理想像を示す、巧みな音楽性と美しい意匠。FOCAL「Kanta N°1」を聴く
次世代のオーディオを表す、完成度の高さを実現
フォーカルから、ブックシェルフ型スピーカー「Kanta N°1」が登場。現代のインテリアに求められる要素を高次元に実現するデザイン性と、聞き手を巧みに引き込む音楽性も併せ持つ本機の実力をレビューする。