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レビュー

2018年04月21日の更新情報

USBデジタル接続とアナログ接続、スマホの音はどう変わる? XperiaとSHUREのケーブルで比べた
<山本敦のAV進化論 第156回>
SHUREから発表されたUSB Type-C対応のデジタル接続用リケーブル「RMCE-USB」の効果を試してみた。

2018年04月20日の更新情報

ソニーのモバイルプロジェクター「MP-CD1」を編集長・風間がテスト! 高い完成度に思わず唸った
【PR】ビジネスはもちろんプライベートにも
ソニーから、国内では同社初となるDLPモバイルプロジェクター「MP-CD1」が登場した。今回、当サイトの編集長・風間が、4月25日の発売に先駆けて本機を試す機会を得た。使い込んだからこそわかった製品の特徴や魅力を、インタビューでご紹介する。

耳をふさがない“スマートな”完全ワイヤレスイヤホン「Xperia Ear Duo」登場! “デュアルリスニング”の魅力とは?
【PR】ソニーモバイルのスマート機能搭載完全ワイヤレスイヤホンを試す
ソニーからまた一つ画期的なワイヤレスイヤホン「Xperia Ear Duo/XEA20」が誕生した。「デュアルリスニング」のコンセプトにも注目したい。Xperia Ear Duoで何ができるのか、どんな人におすすめのイヤホンなのか、実機を試しながらその魅力に迫ってみよう。

2018年04月19日の更新情報

LGの超短焦点プロジェクター「HF85JG」レビュー。20cmで120インチ投写の迫力は “映像革命” だ
カジュアルな使い勝手と作り込まれた画質を両立
LGから登場した、超単焦点プロジェクター「HF85JG」。わずか20cmの距離から120インチの大画面を投写できる驚きの設置性と、ホームシアター用プロジェクターを手がけるLGならではの作り込まれた画質を両立した本機を、評論家・折原一也氏が徹底検証しつつその魅力に迫りました。

2018年04月18日の更新情報

グラフェン採用で3,000円台! パイオニアの高コスパイヤホン「SE-CH3T」レビュー
【編集部員気まぐれレビュー】
安価ながら高級機顔負けの最新素材を投入した製品が、3,000円台でハイレゾ対応を謳うパイオニアの「SE-CH3」を、編集部員が聴いた。

2018年04月17日の更新情報

fhanaが“世界地図”に表現したこだわりは? 『World Atlas』ハイレゾ試聴会レポート
ハイレゾだから感じられる音
fhanaの3rdアルバム『World Atlas』の発売を記念したハイレゾ音源試聴会が、moraの主催で4月15日に実施された。ここでは、その模様をレポートしたい。

通勤・通学のBluetoothデビューに! 手頃な価格のオーディオテクニカ最新ヘッドホン・イヤホンを聴く
新生活をワイヤレスで快適に
新生活の開始に合わせてワイヤレスで音楽を楽しみたい、そんな時にぴったりな5,000円台のBluetoothイヤホン「ATH-CK200BT」、ヘッドホン「ATH-S200BT」を、折原 一也氏がBluetoothのおさらいと共にレクチャーする。

2018年04月16日の更新情報

 「小型ラズパイでBluetoothオーディオ」を手軽に実現する方法
海上忍のラズパイ・オーディオ通信(43)
一般にも身近なものとなっている音楽のワイヤレス再生、接続方法はBluetoothが一人勝ち状態である。今回はラズパイ用DACボードを使ったBluetoothオーディオシステムを作成、気軽に楽しめるワイヤレス再生を試す。

ティアックの新ネットワークプレーヤー/USB-DAC「NT-505」レビュー。「CG-10M」からのクロック入力も試す
人気シリーズがさらに進化した
ティアックからネットワーク再生を主体とするUSB-DAC/ネットワークプレーヤー「NT-505」が新登場。音質を格段にアップグレードさせるマスタークロックジェネレーター「CG-10M」も加わった。2機種を角田郁雄氏がレビューする。

2018年04月13日の更新情報

CHORD「Qutest」レビュー。コンパクトなUSB-DACが奏でる驚くべきサウンド
DAVE直系のコンパクトモデル
CHORDのコンパクトなUSB-DAC「Qutest」を土方久明氏がレビューする。

2018年04月12日の更新情報

“タフすぎるスマホ” CAT S41は、人間が生身でぶっ壊せるのか? あのITジャーナリストが戦いを挑んだ
一条真人の体当たり実験室
CATブランドのスマートフォン「S41」、めちゃめちゃタフなスマホらしい。そんなに強いというのなら、その強さ、ぜひ確かめてみたい。「挑戦してみませんか」とFacebookメッセンジャーを送ったら、「いいっすね」とすぐさま返事が来た。

宮野真守が初ハイレゾ! 5,000円で買えるイヤホンでもっと“耳が幸せ”になろう
歌声がよりリアルに
宮野真守さんがハイレゾをリリース。その音源を楽しむための聴き方を考えてみた。

2018年04月11日の更新情報

贅を尽くした強靭な筐体に旗艦技術を投入。エソテリックのネットワークプレーヤー「N-01」レビュー
熱気に満ちた音質のフラッグシップ機
エソテリックから遂に登場した、フラッグシップネットワークプレーヤー「N-01」。Grandiosoの高度技術や筐体などを継承し、まさに“新世代ネットワークプレーヤーの幕開け”とも言える本機を逆木一氏がレビュー。

2018年04月10日の更新情報

ティアック「UD-505」レビュー。とにかく “音が良い” 多機能USB-DAC/ヘッドホンアンプ
充実のヘッドホン出力も魅力
ティアックの「UD-505」は高い実力を持っている。A4サイズのコンパクトなボディに、USB DAC機能、フルバランスのヘッドホンアンプ機能、プリ機能をまとめて搭載している。その特徴の1番目は「音が良い」ことだと、このレビューでは書き出してみたい。

2018年04月09日の更新情報

TANNOY「LEGACY」シリーズをレビュー。最新技術により進化して蘇った“銘機”
70年代に人気を誇ったHPDシリーズが進化して復活
1970年代に人気を博したTANNOYのモニタースピーカー「HPDシリーズ」、その素性と外観を生かしながら、最新技術でレベルアップさせた待望の「レガシーシリーズ」が誕生。クラシカルなデザインと高いクオリティを持つ本シリーズ3機種の魅力を紹介する。

ワイヤレスでも音に妥協なし。オーディオテクニカ「ATH-DSR5BT」をaptX HD対応DAPと聴く
Astell&Kern「AK70 MKII」と組み合わせて
オーディオテクニカのフルデジタルBluetoothイヤホン「ATH-DSR5BT」は高音質Bluetoothコーデック「aptX HD」に対応し、他のコーデックへの切り替え機能も搭載する。ハイレゾDAP AK70 MKIIとの組み合わせで、コーデック毎の音の特徴を山本敦氏がレビューした。

2018年04月06日の更新情報

おっさんが美少女Vtuberになれるアプリを、実際に美少女になって動画レビュー
「パペ文字」と「ホロライブ」
いま、Vtuber(ブイチューバー)が熱い。CGキャラなどの仮想キャラでYouTuberをやっている方々(あるいはそのキャラ自身)を指す。この数日、iPhoneだけでVtuberになれるアプリが相次いで登場した。それが「パペ文字」と「ホロライブ」だ。動画でレビューしよう。

【第205回】 “スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン” 5機種を実走レビュー!
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域
あれから五年…春になり、スポーツもしやすくなってきた…ということで、今人気急上昇中の“完全ワイヤレスイヤホン”5機種を使って再び激走テスト!スポーツ時にも使えるワイヤレスイヤホンの実力を引きこもりライターが試してみました。

FOCAL「Aria/Chorusシリーズ」レビュー。エレガントな外観に最新技術を内包したスピーカー
同社のミドル/エントリークラス機
幅広いスピーカーラインナップを誇る売れ筋の「FOCAL」。本記事では、ミドルクラス「Aria 900」シリーズと、エントリークラスとなる「Chorus 700」シリーズの魅力を今一度ご紹介する。

2018年04月05日の更新情報

エソテリックの旗艦プリメイン「Grandioso F1」を聴く ー 精密感と温かみを高次元で両立
レコード再生も含め本機のパフォーマンスを集中試聴
エソテリックの最高峰シリーズ・Grandiosoの一体型プリメインアンプ「Grandioso F1」。剛性や精度、操作感までも極上なA級アンプの実力をレビューする。

ワイヤレス化で開放感マシマシ! “耳を塞がないBTイヤホン”「ambie wireless」体験速報
<山本敦のAV進化論 第156回>
耳を塞がないイヤホンambieにBluetoothモデルが登場。その使い心地を早速確かめた。

2018年04月04日の更新情報

新たなUSBオーディオ伝送技術「Bulk Pet」で音は良くなる? 対応USB-DAC 3機種でテスト
Bulk Petの技術背景も解説
インターフェイス社が提唱する新しいUSBオーディオ伝送技術「Bulk Pet(バルク ペット)転送方式」とはどのようなものなのか。その技術を解説しつつ、Bulk Pet転送方式に対応したUSB-DAC 3機種も実際に試聴して、従来の方式との音の違いについてもレポートする。

藤岡誠も驚いた、リトアニア発ハイエンドオーディオブランド「Reed」のアナログプレーヤーが凄い
ハウリングマージンの圧倒的高さ
今回の藤岡誠のオーディオ・ワンショットは、リトアニア初のアナログプレーヤー・ブランド「Reed」(リード)の製品を取り上げる。