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レビュー

2020年11月28日の更新情報

「天井」にガジェットを設置。取り付けられる条件は?
【連載】ガジェットTIPS
新しいデジタルガジェットを導入しようとリビングを見渡したところ、適当な場所がなくて諦めた、という経験はありませんか?

2020年11月30日の更新情報

フルテックの“音の便利グッズ”、「NCF Booster」シリーズの効果を一斉レビュー
愛用ケーブル周りを整えて高音質に
ケーブルや端子周りに入れるだけで、従来にないクオリティアップを実現して話題の「NCFBoosterシリーズ」。続々と姉妹モデルが開発され、感動の音を提供している。最新モデルを含め、福田雅光氏がそれぞれの効果をレポートする。

Apple M1搭載「MacBook Air」レビュー。(見た目以外は)未来から来たコンピュータ
すさまじい完成度だが、まだ序章
Apple Silicon「M1プロセッサ」を搭載した「MacBook Air」を購入した。“期待通り”どころではなく、期待のはるか上をいく完成度だった。使い始めて数日が経つが、いままでのパソコンに対する常識がいくつも覆され、「こんなことが可能なのか」という新鮮な驚きが続いている。

2020年11月27日の更新情報

ついに登場、ビクターの完全ワイヤレス! スタジオエンジニア監修サウンドを動画レビュー
だいせんせい動画レビュー
ビクターから登場の完全ワイヤレスイヤホン「HA-FX100T」。JVCの音響設計技術にスタジオエンジニアの音に対する知見を注入した “Tuned by VICTOR STUDIO” の音質をチェックしていきます。

2万円前半で“お値段以上“の高音質。デノンのサウンドバー「DHT-S216」でゴージャスおうち時間
【PR】様々なコンテンツで使い方を徹底検証
今年の年末年始は外出を避け、自宅で過ごそうという方も多いだろう。そこでお薦めしたいのが、デノンの本格はサウンドバー「DHT-S216」だ。今回は草野晃輔氏が、映画やライブ配信、ゲームなど、様々なコンテンツで本機の実力を徹底検証した。

変わらないことに価値がある。ビクターのスタジオモニターヘッドホン「HA-MX100V」レビュー!
音質の特徴は?
Victorブランドからスタジオモニターヘッドホン「HA-MX100V」が登場。その実力を評論家の高橋敦氏がチェックした。

1台で複数のサウンドが楽しめる?HiBy初の完全ワイヤレスが魅力的!
[PR]ソフト開発力を活かした“ブランドらしさ”溢れるモデル
HiBy Music(以下、HiBy)は、中国東莞(ドンガン/とうかん)に本拠を置くポータブルオーディオブランドで、これまで10年以上にわたり音楽再生ソフトウェアやDAP、イヤホン、DACなどの開発を手がけてきた実績を持つ。そんなHiByから、同ブランド初となる完全ワイヤレスイヤホン「WH3」が登場した。

Apple Watchの新アイテム「ソロループ」、正しいサイズを選ぶには?
アップルTIPS
アップルはこの秋、Apple Watchの新しいアクセサリーとして、バックルを使わずに手首に通して装着するオリジナルのバンド「ソロループ」と「ブレイデッドソロループ」を発売した。そこで、Apple Watchの軽快な装着感を実現してくれる、このアイテムの正しい選び方をまとめてみた。

2020年11月26日の更新情報

最新トレンド「ノイキャン完全ワイヤレス」にJVCが参戦! 約1万円の注目機「HA-A50T」を聴く
評論家・土方久明氏がチェック
ノイズキャンセリング機能の搭載がトレンドになっている完全ワイヤレスイヤホンに、JVCからも「HA-A50T」が登場。同機の実力を評論家の土方久明氏がチェックした。

2020年11月25日の更新情報

売れ筋Bluetoothスピーカーが進化!JBL「GO3」を動画でチェック
だいせんせい動画レビュー
本日は、JBLから登場したBluetoothスピーカーの最新モデル「GO 3」をチェック!

DELAのアクセサリーはファイル再生の強力な味方。最新ドライブとハブの実力をチェック!
【特別企画】リッピングドライブ5モデルの音質を検証
ネットワークオーディオがハイファイの領域で市民権を得たのはこの10年ほどのことだが、その短い間に関連技術は放物線のように急激な進化を遂げた。その進化はもちろんいまも進行中で、ネットワーク再生の音質改善技術は着実に成果を上げている。

「Chromecast with Google TV」使用レポート。新プラットフォーム「Google TV」の実力は?
Googleの新型ストリーミング端末
Googleから、新しいストリーミング端末「Chromecast with Google TV」が登場した。このモデルの特徴は、新プラットフォーム「Google TV」を搭載したこと、そして対応フォーマットなどの基礎スペックが向上したことだ。 特に、Google TVは今回のChromecastで初搭載となる。どのようなことができて、どのようなことが便利なのか。検証していきたい。

音楽だけじゃない。オーディオテクニカの最新完全ワイヤレスが“万能モデル“な理由
【PR】通話品質を徹底チェック
リモートワークとともに増えたビデオ会議。コミュニケーションを快適にとるためには、声の聞き取りやすさや騒音低減力が重要になりる。イヤホンはもちろん、マイクの開発にもノウハウを持つオーディオテクニカが作った完全ワイヤレスイヤホンの通話品質を徹底テストした。

2020年11月24日の更新情報

ティグロンの技術をLANケーブルに全投入!「TPL-2000L」でネットオーディオが新たな高みに至る
【特別企画】細部の精密な描写が際立つ
ティグロンの最高峰、2000シリーズから、第3弾としてLANケーブルも登場した。電源ケーブル「TPL-2000A」の技術を踏襲。その上で新開発のフィルターを投入し、プラグにはドイツ、テレガートナー製のカスタマイズ品を搭載するなど、細部に至るまでこだわり抜かれた仕上がりとなっている。今回この最高峰のLANケーブルを逆木 一氏がレポート。

2020年11月21日の更新情報

空き端子に挿す、ケーブルに巻きつけるだけでノイズを除去。アキコ・オーディオ「Tuning Stickシリーズ」の効果を検証
【特別企画】スタジオユースでも活用されるオランダのアクセサリーブランド
アキコオーディオの「Tuning Stickシリーズ」は、ノイズ対策・仮想アース関連ジャンルの手軽で効果的な製品群。その最新バージョンが、価格も手頃になって一挙に国内導入開始。「AAEX2021」受賞の6モデルそれぞれの導入効果と魅力を詳しくご紹介。

半端ではない瞬発力と表現性を持つアリオン「S-200sv」。パワーアンプとして一級の性能を確認
【特別企画】“マイ柱”で知られる出水電器のオーディオブランド
国産ハンドメイドブランドのアリオン(ALLION)最新作ステレオパワーアンプ「S-200sv」。特注トランスと最新ノウハウで電源部を徹底強化、基板から再設計し、パーツ、振動対策まで妥協を排して起用したAEX2021特別賞受賞モデルを、福田氏が試聴レポート。

スピーカーに対する評価そのものが変わる。クライナのスタンド「Stage II」驚きの再現力
【特別企画】従来モデルからのアップグレードサービスも
クライナのスピーカースタンド「Stage II」は、最新の研究成果を盛り込み、スピーカーの未知の実力を引き出すべく登場した創業40周年記念の新世代モデル。「AAEX2021」グランプリを受賞した、その再現力を林 正儀氏と生形三郎氏がレポート。

2020年11月23日の更新情報

まだまだ進化する有線LAN、次なるフィールドは「有線IoT」
【連載】ガジェットTIPS
かつてホームネットワークといえば、イーサネット(Ethernet)ケーブルで接続する「有線LAN」でしたが、スマートフォンの普及やワイヤレス技術の進展により「無線LAN」が一般的となりました。しかし、イーサネット/有線LANが進化の歩みを止めたわけではありません。

2020年11月22日の更新情報

この曲なんて名前だっけ? そんな時はスマホで「鼻歌検索」!
【連載】ガジェットTIPS
曲のサビの部分はわかるけれど歌詞は思い出せない、曲名もアーティスト名もわからないから調べようがない...という場合にどうしていますか?

2020年11月20日の更新情報

finalのゲーム/ASMR向けイヤホンってどんな音?「VR3000」を動画レビュー!
だいせんせい動画レビュー
finalから登場のバイノーラル音声特化型イヤホン「VR3000 for Gaming」のサウンドを動画でチェック!

2020年11月21日の更新情報

オーディオ銘機賞 金賞にふさわしい風格。アキュフェーズ「C-3900」レビュー
創立50周年記念第2弾モデル
オーディオ銘機賞2021の金賞モデルとして選出されたアキュフェーズのプリアンプ「C-3900」。創立50周年記念の第2弾として登場した話題のモデルを角田郁雄氏が詳細レポートする。

2020年11月20日の更新情報

評論家が「太鼓判でオススメできる」フラグシップDAP。Shanling「M8」をレビュー!
【PR】ヘッドホン端子を交換!画期的な新システム
中国・深センに本社を構えるShanlingから、新しいポータブルプレーヤーが登場した。それが、新フラグシップモデル「M8」。これまでの開発で培ったノウハウを活かしつつ更に高音質なモデルへと仕立て、フラグシップモデルに相応しいサウンドクオリティを備えているモデルだ。

デノンだからできた“感動”音質。「DENON HOME」で悦楽おうちリスニング!
【特別企画】「HEOS」対応ネットワークスピーカー
最近ではAppleやGoogleなどもスマートスピーカーを出しているが、音にこだわりたいならデノンのネットワークスピーカー「DENON HOME」をお勧めしたい。本項ではコンパクトサイズの「DENON HOME 150」を中心に、老舗デノンのこだわり、そして最新のネットワーク機能も搭載する同モデルの実力を鴻池氏が検証する。

人間の声に“全集中”できるのか?オーディオテクニカ「ATH-CKR70TW」の通話品質を徹底テスト
【PR】声の聞き取りやすさは?騒音の低減度は?
リモートワークとともに増えたビデオ会議。コミュニケーションを快適にとるためには、声の聞き取りやすさや騒音低減力が重要になりる。イヤホンはもちろん、マイクの開発にもノウハウを持つオーディオテクニカが作った完全ワイヤレスイヤホンの通話品質を徹底テストした。

2020年11月19日の更新情報

AirPods Pro用「コンプライ」を早速レビュー!絶妙な着け心地でサウンドもグレードアップ
【PR】装着感/密閉感の高さで理想的なサウンドが実現
フォームイヤーチップの定番、コンプライからAirPods Pro用モデルが登場。付属のイヤーピースから付け替えるだけで得られる変化について、野村ケンジ氏がチェック。

2020年11月18日の更新情報

アップル「HomePod mini」を動画でチェック! 良いと噂の音質は?
だいせんせい動画レビュー
本日は、アップルから登場したスマートスピーカー「HomePod mini」をご紹介!セットアップや使い方を交えながら、その音質をお伝えしていきます。

2020年11月19日の更新情報

オーディオ評論家が、薄型AVアンプからマランツ「SR6015」に買い換えた理由
【特別企画】1年も経たずに更新を決意させた魅力とは
昨年、マランツの薄型AVアンプ「NR1710」を自腹購入した評論家・生形三郎氏。ところが1年も経たずに新モデル「SR6015」を、またしても自腹購入したというニュースが飛び込んできたのだ。多くの製品を知る評論家に、早くも買い換えを決意させた「SR6015」の魅力とは何なのか? そこを辿っていくと、AVアンプ選びのポイントから、マランツのAVアンプがプロに高く評価される理由までが見えてきた。

2020年11月17日の更新情報

デノン110周年オーディオ3モデル、超高級サウンドを手頃な価格で。感じた“歴史と未来”
【特別企画】ミドルクラスながら最上位級の音
デノンが創業110周年を記念して、Hi-Fiオーディオ製品から“A110”のコードネームをもつ3モデルMC型フォノカートリッジの「DL-A110」とプリメインアンプの「PMA-A110」、SACD/CDプレーヤーの「DCD-A110」を発表。デノン110周年の歩みを紐解きつつ、各モデルのサウンドを石原 俊氏がレビューする。