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レビュー

2018年10月15日の更新情報

【レビュー】iOS 12でついに対応、「GoogleマップでCarPlayカーナビ」がかなり使える!
ただし一点だけ問題も
アップルからiOS 12が提供され、多くの機能が追加された。ついに純正だけでは無理と悟ったのか、地図アプリをサードパーティーにも開放。あの「Google Maps」が満を持してCarPlayに対応した。GoogleMapsがCarPlay対応機器で使えるようになったのだ。

2018年10月12日の更新情報

“ジャパンチューン”で8,250円! AVIOT「TE-D01a」はガチでハイコスパな完全ワイヤレスイヤホンだった
【特別企画】より安価なTE-D01cとも聴き比べ
バリュートレードが展開するAVIOTブランドの完全ワイヤレスイヤホン「TE-D01a」が、8,250円(税抜)という価格で発売された。その実力をチェックしていきたい。

デノン「AVC-X6500H」レビュー。フラグシップに肉薄するスケール感豊かなAVアンプ
先進技術を積極的に取り入れた準旗艦モデル
デノンの準旗艦AVアンプ「AVC-X6500H」を、大橋伸太郎氏がレビュー。開発者のコメントも交えつつそのサウンドを分析していく。

2018年10月10日の更新情報

Lotooの新旗艦DAP「PAW Gold Touch」最速レビュー。わずか2秒の高速起動と色付けのないサウンド基調
発売迫る新たなフラグシップモデル
ハイレゾ対応DAPのハイエンドモデルの中でも2014年に誕生した「PAW Gold」。プロ用レコーダーを含めたナグラ製品のODMを手掛けている中国InfoMedia社が自ら立ち上げたコンシューマー向けオーディオブランドLotoo(ロトゥー)初の製品として衝撃的なデビューを飾った。そしてこの秋、いよいよ「PAW Gold」の上を行く、Lotooの新フラッグシップモデル「PAW Gold TOUCH」が登場する。

使い勝手バツグンの重低音系・完全ワイヤレスイヤホン!SOL REPUBLIC「AMPS AIR 2.0」レビュー
「トラベルケース」など進化点多数
SOL REPUBLICの2代目となる完全ワイヤレスイヤホン「AMPS AIR 2.0」。大容量バッテリー内蔵のコンパクトなケースも機能的なこのモデルを、折原 一也氏が聴いた。

2018年10月09日の更新情報

音楽専門放送「ミュージックバード」、ハイレゾ収録のジャズ・ライブなど新番組開始。オリジナル盤レコード特集も
【特別企画】評論家・菅野沖彦氏の番組も復刻
高音質を追求してマニアックな番組をオンエアしている衛星デジタル音楽放送「MUSIC BIRD」。10月からは、ここでしか聴けないハイレゾ収録のジャズ・ライブなど新番組がスタート。それら新番組について、同社スタッフが解説してくれた。

2018年10月06日の更新情報

70mm版「2001年宇宙の旅」を観た! 公開当時の映像、音、そして体験が蘇る “50年前への旅”
今日から上映開始
「2001年宇宙の旅」の1968年当時の、オリジナル上映時の映像と音声を、自分は体験していない。「本当の『2001年』を観てみたい」という思いが、ついに叶うときが来た。10月6日から国立映画アーカイブではじまった特別上映だ。

より良いオーディオには “PC無し” が良い? それともPCを使うべき?  2つの方法を徹底的に比べた
fidataやNucleusとも比較検証
fidataやDELAのような専用サーバーの登場でオーディオのPCレス化が進む一方で、今あえてPCを導入することで、LAN DACなどネットワークオーディオの最前線を模索する動きがある。今回逆木一氏が、オーディオ用PCについて考察する。

2018年10月05日の更新情報

ハイコスパ完全ワイヤレスイヤホン、最強の一角! 6,980円のAVIOT「TE-D01c」をレビュー
【特別企画】日本人のためのチューニングが光る
AVIOTから、ネット専売モデルとすることで6,980円という驚異的な価格を実現した完全ワイヤレスイヤホン「TE-D01c」が発売された。早速その実力をチェックする。

2018年10月04日の更新情報

“音質追求型”のエントリー・ネットワークプレーヤー。マランツ「NA6006」をレビュー
ネットワーク再生に特化して音質を高めた野心作
マランツから、ネットワークプレーヤーのエントリーモデル「NA6006」が発売された。開発陣がめざしたのは、実売価格が約2倍の上位モデル「ND8006」に迫る音質を得ることである。そこで今回は、自宅試聴環境に本機を組み込み、徹底的にその音質と使い勝手を確認した。

2018年10月03日の更新情報

国産ハイエンドを代表するブランド「AUDIO NOTE」。その哲学と音楽を同社社長が語る
<日本のオーディオ その「哲学」と「音楽」>
世界中のオーディオファイルにとって憧れの存在として君臨し続けるAUDIO NOTE(オーディオ・ノートだ。数多くのブランドが「世代交代」をテーマとする昨今にあって創業者、近藤公康の想いを引き継いだ現在の姿の背景には、どのような物語があるのだろうか。

安くて良いアンプはこれだ! 5万円で買えるプリメインアンプ、注目9製品を一斉比較レビュー(後編)
ハイエンド機の試聴経験などを総動員
なるべく予算を圧迫せずに、よりよいパフォーマンスを楽しむためにはどの機器を選べばよいか。それを探るために実施するのがこの企画である。今回は約5万円という価格で線を引き、注目製品を一気に横並びで試聴した。

2018年10月02日の更新情報

【動画レビュー】デノン10年ぶりのレコードプレーヤー「DP-400/DP-450USB」の実力とは?
価格を超えたサウンドを備える本格モデル
デノンから約10年ぶりとなるレコードプレーヤー「DP-400」「DP-450USB」の魅力、そして詳細なセッティング方法を動画でレポートします。

大物が続々解禁、それでも “定額制配信じゃ聴けない” 邦楽アーティスト、勝手にベストテン!
「サブスク未解禁」の大物たち
ミスチルも井上陽水も、そして松任谷由実まで開始した、定額制音楽配信サービスでの楽曲提供。それでもいまだに聴くことができないアーティストは数多くいます。今回は、そんな「サブスクで聴けない」人気アーティストを集めてみました。

2018年10月01日の更新情報

AUDIO NOTE「Kagra」を聴く。同社技術を結集した異次元の管球式モノラル・パワーアンプ
パーツも最高級品を随所に使用
Audio Note(オーディオ・ノート)の超弩級パワーアンプ「Kagra」を石原俊氏がレポートする。

AKGの“外音取り込み”だから安心の使い心地とサウンド! BTイヤホン「Y100 WIRELESS」レビュー
タウンユースに納得の機能
オーストリアの名門AKGのイヤホン&ヘッドホンラインナップの中でも、明るくポップなデザインが印象的なYシリーズ。その名を冠するネックバンド型ワイヤレスイヤホン「Y100 WIRELESS」をレビューする。

2018年09月28日の更新情報

安くて旨いアンプを選ぶ! 5万円で買えるプリメイン、注目9製品を一斉比較レビュー(前編)
ハイエンド機の試聴経験などを総動員
なるべく予算を圧迫せずに、よりよいパフォーマンスを楽しむためにはどの機器を選べばよいか。それを探るために実施するのがこの企画である。今回は約5万円という価格で線を引き、注目製品を一気に横並びで試聴した。

2018年09月27日の更新情報

マランツ「SA-12/PM-12」を聴く − 現代の銘機“10シリーズ”を継承する強力なスタンダード機が誕生
最高の音質をリーズナブルに
“現代の銘機”として高い評価を獲得し続けるマランツの最高峰10シリーズ。その弟分とも言える新たなスタンダードとして、12シリーズが登場した。ラインアップはSACDプレーヤーの「SA-12」とプリメインアンプ「PM-12」の2モデル。

2018年09月26日の更新情報

「Apple Watch Series 4」の実力が3分でわかる動画レビュー
初代機との比較も
アップルから登場した「Apple Watch Series 4」。テキストレビューに続き、動画レビューをお届けします。

自然に優しく、音も優秀! House of MarleyのBluetoothスピーカー「NO BOUNDS」レビュー
環境配慮素材で“水に浮く”スピーカー
レゲエミュージシャン、ボブ・マーリーの思想をリスペクトし、プロダクトデザインに反映するHouse of Marley。その製品ラインナップの中でも“水に浮く防水スピーカー”を謳ったBluetoothスピーカー2モデルを、土方 久明氏が試した。

2018年09月25日の更新情報

スピーカーセッティングのポイントを部屋づくりのプロが徹底解説!「Acoustic Audio Forum」取材レポート
[PR]アコースティックラボ“AL式オーディオルーム”でデモを体験
オーディオ機器のセッティング、とりわけスピーカーの位置決めはオーディオファンにとって悩みどころのひとつ。そんなスピーカーセッティングについて、実際の測定データなどを交えて考えるイベントが開催された。

「Apple Watch Series 4」レビュー。初代から3年半、ようやく “人に薦められる” デバイスになった
初代機にガッカリした人にこそ使って欲しい
「Apple Watch Series 4」を発売当日に購入した。ようやく知人に薦められるウェアラブルデバイスになった、というのが率直な感想だ。実際に使ってみた印象を記していきたい。

2018年09月22日の更新情報

“全部入り”の快適さから逃れられない!東芝 REGZA「Z720X」のハイコスパぶりを自宅で検証
最新技術や機能を惜しげもなく搭載
東芝REGZAのなかでも「Z」ではじまるモデルは特別な意味を持つ。今回新たに投入された「Z720X」は、そんなZシリーズの系譜を継いだ、液晶テレビREGZAのフラグシップモデルだ。今回は主に機能面を中心にしたレビューをお届けする。