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レビュー

2020年01月22日の更新情報

やってしまいがちな「ICカード2枚重ね」、NGな理由とは?
【連載】ガジェットTIPS
いまや交通系ICカードや電子マネーカードは持っていて当たり前、1人で複数枚持っていてもなんら不思議はありません。都市部の駅改札は大半が非接触式ICカード対応になり、読み取り機/ICカードリーダーにカードをかざして「ピッ」といわせるだけで通過できます。そんなICカードにまつわる話として、「2枚重ね」が禁忌と聞いたことはありますか?

ティグロンの最高峰電源ケーブル「TPL-2000A」。AAExグランプリ受賞の魅力を審査員5名が語る
同社最新技術を結集し、初の栄冠を獲得
ティグロンの最高峰電源ケーブル「TPL-2000A」が「オーディオアクセサリー銘機賞2020」において、同社初のグランプリ受賞という栄冠に輝いた。本項では、最新技術とケーブル進化の結晶である同ケーブルの魅力を5人の銘機賞審査委員が語っていく。

2020年01月21日の更新情報

トヨタ/ソニー/Amazonらの注目展示に“空飛ぶタクシー”も。CESで見えた「5G時代のオートモーティブ」
自動車・AV機器両方に明るい評論家、会田肇氏がレポート
CES2020は新たな時代に向けて大きく変貌を遂げていた。中でも伸長著しいのがオートモーティブの分野だ。

AfterShokzの「骨伝導ヘッドホン」でスポーツをもっと快適に! 耳を塞がない自由な音楽体験ができる2モデルをレビュー
【PR】スマホと繋ぐならAeropex、スマホなしで楽しむならXtrainerz
ランニングなどの運動時、音楽は斬ってもきれない存在だ。しかし、イヤホンで耳を塞いでしまうと車のクラクションが聞こえなかったりと課題も多い。そんな中で注目を集めるのが耳を塞がない「骨伝導ヘッドホン」。この分野において世界をリードするアメリカの「AfterShokz」から、用途に合わせて選びたい2モデルを紹介しよう。

2020年01月20日の更新情報

Wi-Fiがどうしても遅くなる場所、「PLC」なら届くかも?
【連載】ガジェットTIPS
いまどきの家庭内ネットワークはWi-Fi(無線LAN)が主流ですが、壁や床など障害物に弱いのが困りものそんなとき有効な代替策となるのが、電力線を利用してデータ通信を行う「PLC(Power Line Communications)」です。

2020年01月18日の更新情報

Wi-FiとBluetoothの電波がケンカ! 勝つのはどっち?
【連載】ガジェットTIPS
Wi-Fiの電波は2.4GHz帯と5GHz帯の2種類、そのうち2.4GHz帯はBluetoothと使用帯域が重複します。だから同時に近くで使うと干渉することがあり、通信速度低下や通信寸断の原因となります。しかし、どちらが “勝つ” かといえば...

2020年01月20日の更新情報

音質真っ向勝負! XROUND「VERSA」は“即戦力”完全ワイヤレスイヤホンだ
【PR】音の残響時間差と聴感で音を整える
XROUNDが初の完全ワイヤレスイヤホン「VERSA」を発表した。そのサウンドや使用感をいち早くチェックできる機会を得た。ハンズオンレポートをお届けしたい。

2020年01月17日の更新情報

スピーカーの設置位置で音はこんなに変わる! プロが教える「高音質な部屋づくり」
【PR】アコースティックラボ「第68回Acoustic Audio Forum」レポート
オーディオ機器、特にスピーカーは購入したあとのセッティングも音質追求のポイント。そんなスピーカーの設置方法での音質の変化について、部屋づくりのプロが解説するイベント「第68回 Acoustic Audio Forum」が開催された。

アップルが「AirPods Pro」イヤーチップを単体販売しないので、Amazonで売ってた少し怪しげな商品を使ってみた
肝心のものがなかったり…
アップル「AirPods Pro」のイヤーチップをなくしたら、サポートに自分で問い合わせて確認しなければならない。Amazonで売っているもので代用できないかと考える方もいるのではないかと思い、3商品ほど買ってみて、その仕上がりをチェックしてみた。

ただでさえ高コスパなDAPがさらに進化! 使い方いろいろ、HiBy「R3Pro」レビュー
【特別企画】良好な操作性もポイント
ポータブルオーディオプレーヤー分野では、世界に向けた一大発信地とも言える中国。その中心のひとつであるHiByから、またも魅力的な新モデルが登場する。コンパクト&ハイコストパフォーマンスモデル「R3Pro」だ。先代機から動作時間などが強化されたこのプレーヤーを、高橋敦氏がレビューする。

2020年01月15日の更新情報

至極の楽園を“こじるり”がナビゲート! 評論家“太鼓判”の4K番組はコレだ!
ホームシアターCHANNEL 連携企画
BS日テレ4Kのドキュメンタリー番組『至極の楽園 世界の海をのぞいて見よう!』は、第1回から4K制作されている人気シリーズ。その番組プロデューサーを務める佐藤明香氏に、シリーズのコンセプトや1月19日に放送予定の最新作についてのお話を伺いました。

2020年01月16日の更新情報

テクニクス最上位イヤホン「EAH-TZ700」は “現代の名機” だ! 50数年の技術が小型筐体に凝縮
【特別企画】あえてこだわったダイナミック型の可能性
高級機ながらダイナミック型ドライバー1発のみの潔い仕様で注目されている、新生テクニクス初のイヤホン「EAH-TZ700」。プレシジョンモーションドライバーを始め、テクニクス50年の技術が結集される本機を岩井 喬氏がレビューする。

2020年01月14日の更新情報

3Dサウンド副音声上映「イヤホン360」をさっそく体験!どんなイヤホンが向いているか検証
1月10日公開「シライサン」
全国公開中のホラー映画『シライサン』は、劇場公開作品として初めて「イヤホン360上映」という画期的な試みを行っている。早速、公開初日に鑑賞したので、その実力をレポートしたい。

2020年01月11日の更新情報

ワイヤレス充電器、チェックすべきなのに見落とされがちなポイント
【連載】ガジェットTIPS
多くのスマートフォンに採用され、急速に普及が進む「ワイヤレス充電」。いくつかの規格があるなか、iPhoneにも採用されているQi(チー)が事実上標準の位置にあります。対応する充電器も続々発売されていますが、購入する際にはどこを確認すればいいのでしょう?

好きな人を “イヤホン沼“ に落としたい! 覚えておきたい「7つの魔法」
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域【第242回】
イヤホンは音楽に没入できる自分だけの世界を与えてくれるアイテム。でもひとりじゃさみしい…誰かとおしゃべりしたい…!なんてときもありますよね。そんなあなたの気になるカレ・カノジョをイヤホン沼に落とすための「7つの魔法」を紹介します。

2020年01月10日の更新情報

<CES>パナソニック新4K有機ELテレビ「HZ2000」の画質を速攻チェック。機能強化で明るさ際立つ
「Filmmaker Mode」「Dolby Vision IQ」対応
パナソニックは「CES 2020」開催中、ラスベガス市内のプライベートブースにて、2020年の4K有機ELテレビの新フラグシップ「HZ2000」シリーズを披露。新たに搭載された機能の詳細と共に、画質をチェックしていこう。

<CES>テクニクス初の完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ70W」を聴いた!音質は?ノイキャン効果は?
CES会場でチェック
本稿ではテクニクスの完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ70W」のファーストインプレッションをお伝えしよう。を短時間ながら音を聴いたり、ノイズキャンセリングと外音取り込みの効果を体験できたので、その印象を報告したい。

クイズ! なつかしの固定電話、外部電源がなくても動く。○か×か?
【連載】ガジェットTIPS
技術の変遷は速いもので、10年前は当たり前だった技術が廃れ、周囲の人に通じにくくなる事態も起こりえます。通信機器関連、我々の身近でいえば「電話機」がその代表格ではないでしょうか。「固定」と冠さなければ携帯電話と混同されかねず、使いかたを知らない世代すら存在します。

2020年01月09日の更新情報

真夜中も撮影チャンス。iPhone 11「ナイトモード」限定のフォトコンテスト
アップルTIPS
最新のiPhone 11シリーズに搭載されているカメラは、明るさが足りない場所でシャッターを切ると自動的に新機能の「ナイトモード」が起動して、明るく色鮮やかな写真が撮れる。アップルは、このナイトモードで撮影した写真限定のフォトコンテストを開催した。

安全な電源タップを選びたい…決め手は「はんだ付け」だった!
【連載】ガジェットTIPS
電源タップや延長コードを選ぶとき、なにを基準にしていますか? プラグの数、ケーブルの長さ、プラグごとのスイッチの有無、そして価格とデザイン...挙げだすとキリがありませんが、もっとも重要なポイントは安全性ではないでしょうか?

完全ワイヤレスで迷ったらコレ! SOULのカラフル&高コスパなヒットモデル「ST-XX」「ST-XS2」に注目
【PR】小型カジュアルなXX、スポーティーなXS2
「SOUL」といえば、アーティストリレーションを押し出したプロモーションで注目され、重低音の効いた骨太なサウンドで絶大な支持を集めたブランドだ。今や世界的な人気ブランドとなったSOULの中でも、ヒットを飛ばしている高コスパな完全ワイヤレスイヤホン「ST-XX」と「ST-XS2」の2機種を紹介しよう。

2020年01月08日の更新情報

「Amazon Echo Studio」は24,800円だが、間違いなく「買い」。 1ヶ月使った結論
<山本敦のAV進化論 第182回>
2019年はAmazon Music HDが突如ハイレゾ配信を始めたり、ソニーの立体音響テクノロジー「360 Reality Audio」をベースにした3Dミュージックの音源も提供を開始した。そこで、その両方が1台で楽しめるAlexa搭載スマートスピーカー「Echo Studio」を発売から1ヶ月間ほど使ってみた。

2020年01月07日の更新情報

スピーカーのノイズ、ひょっとして暖房器具が原因かも?
【連載】ガジェットTIPS
寒い冬には部屋を温めて自慢のオーディオシステムで音楽を...ジー、ジジッ。そんなとき盛大なノイズが散発的に聞こえてくることはありませんか?