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『analog』誌だからこその充実のコンテンツ

「季刊 analog」vol.65、この秋注目の製品レビューを見逃すな!増税後もお得な定期購読キャンペーン実施中

季刊・アナログ編集部
2019年09月20日
「アナログ感覚」をキーワードに毎号お届けしている「季刊・analog」の最新刊『analog vol.65』が好評発売中です!

好評発売中の最新刊『analog vol.65』(定価1,590円)

今号もアナログの「いま」を知るコンテンツが満載。特に、この秋に登場する注目製品のレポートは必見です。

巻頭ページ YAMAHA GT-5000(アナログプレーヤー)

まず、表紙にも登場するヤマハ注目のアナログプレーヤー「GT-5000」。音の本質を基本に忠実に追求するというヤマハ伝統の “GT思想”(Gigantic & Tremendous)に基づいて開発されたフラグシップモデルの詳細を角田郁雄氏が全4ページにわたってレビュー。37年の時を経て発売される本機の操作性や音質レポートなど、GT-5000のポテンシャルを引き出すべくヤマハのフラグシップ・シリーズ「5000」シリーズのシステムを用いて徹底的にレポートしています。

注目の製品をお届けする「音の五つ星」では7モデルを掲載しています

このほか、巻頭企画「音の五つ星物語」では、全7モデルの最新モデルが登場。テクニクスが誇る最高峰のDDターンテーブル技術を持ってして開発した究極のエントリーモデル「SL-1500C」や、待望の再上陸を果たしたロクサンの銘機「XERXES20」、オルトフォンの新たな最高峰カートリッジ「MC Anna Diamond」など、いま注目のアナログ関連製品はもちろんのこと、CSポート初のステレオパワーアンプ「GM70PA」やトライオード「MUSASHI」、オーロラサウンド「PADA-300B」などの真空管アンプ、アキュフェーズの「A-48」など、いずれもこの秋大注目の製品達を、本誌執筆陣達が詳細にレポート。

テクニクスの注目ターンテーブル「SL-1500C」のレポートも掲載!

CS PORT「GM70PA」といった真空管アンプ情報も充実!

アナログに特化し続けてきたからの本誌だからこその目線で解説された、レビュー記事満載にてお届けする本誌の内容をぜひご確認ください!

9月中のお申し込みでオトクに!定期購読のスペシャルキャンペーン実施中

音元出版では、9月30日までに定期購読をお申し込みいただくと最大3年間お値段が据え置きとなる増税直前のスペシャルキャンペーンを行っています。この期間の特典として、編集部厳選の高音質ソフトをプレゼントいたします。

定期購読のご案内

お申し込みは、各雑誌に綴じ込みの専用ハガキか本サイトこちらのリンクからも承ります。

お近くに書店がない方、毎号買いたいと思ってもなかなか書店へ行く時間が取れない方など、この機会にぜひお申し込み下さい。

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