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スピーカーはB&W「800D3」

オーディオユニオンお茶の水、アキュフェーズの最新SACDプレーヤー「DP-750」試聴会を今週末開催

編集部:押野 由宇
2018年06月13日
オーディオユニオンお茶の水ハイエンド館では、アキュフェーズの最新SACDプレーヤー「DP-750」試聴会を、6月16日に開催する。

「DP-750」

DP-750は、セパレート型「DP-950」「DC-950」の開発で培ったテクノロジーを惜しみなく投入した一体型SACD/CDプレーヤーのフラグシップモデル。豊富なデジタル入力端子を装備しており、USB接続ではPCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzのはハイレゾ再生にも対応する。

そのほか、プリアンプにはアキュフェーズ「C-3850」、パワーアンプには同「A-250」。スピーカーシステムにはB&W「800 D3」が用意される。

試聴会は13:00〜14:30、15:00〜16:30の2部制となっており、どちらもアキュフェーズの秋澤氏が講師を務める。定員は各回15名。予約は必要なく、席は先着順となる。

イベントの詳細
開催日時 : 6月16(土) 1部 13:00〜14:30 / 2部 15:00〜16:30
場所 : オーディオユニオンお茶の水ハイエンド館 3階試聴室
講師 : アキュフェーズ 秋澤氏
定員 : 1部、2部 それぞれ15名

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