HOME > 著者 > 生形三郎 生形三郎 X / Web 「音」に関して「音楽」と「オーディオ=録音と再生」の両面から取り組むオーディオアクティビスト。昭和音楽大学作曲学科首席卒業、東京藝術大学大学院修了。洗足学園音楽大学音楽・音響デザインコース准教授。オーディオ評論の執筆のほか、作曲、録音制作、スピーカー制作にも携わる。主著に『クラシック演奏家のための デジタル録音入門』。オーディオ銘機賞、オーディオアクセサリー銘機賞、VGPピュアオーディオ部会審査員