トップページへ戻る

レビュー

HOME > レビュー > コラム記事一覧

公開日 2022/08/03 16:35
ホームシアターCHANNEL 連携企画

機器もインテリアもホワイトで統一したリビングシアター!

ホームシアターファイルPLUS編集部
■リビングシアターCASE34
「ホームシアターCHANNEL」では、ホームシアターファン必見の実例を随時紹介しています。今回ご紹介するのは、機器をはじめ、プロジェクターの取り付け金具に至るまで、できるかぎりホワイトカラーに統一することでリビングのインテリアに見事にマッチした、オールホワイトのリビングシアター。奥様から提示された「インテリアの一部としてきれいに収まること」という要望を、プロが叶えました。

4K/120インチと5.1.2chを実現したリビングシアター。スクリーン下の造作ラックには、AVアンプやサブウーファー、センタースピーカーなどの機器類が美しく収められています

機器を収納している造作家具は、設置する機材のサイズに合わせて緻密に設計し、インテリアと調和するようデザインや色、材質にまでこだわる徹底ぶり。ケーブルもきれいに隠蔽された美しいリビングシアターと、細部まで行き届いたプロの技に注目です。

インストールを手がけたアバック新宿本店の、左からインストーラーの栗原淳氏、営業担当の松本弘典氏、家具担当の関口彰洋氏

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 JBLの新たなるアイコン、“スタジオモニター”直系のフラグシップスピーカー「4369」が降臨!
2 【オーディオファン必聴】伝説の再現から超高音質45回転LPまで、「4人の歌姫」が織りなすこだわりの注目作
3 Shokz、ノイズ低減「フォーカスモード」初搭載のオープンイヤー型完全ワイヤレス「OpenFit Pro」
4 リビングに収納用の「壁」を造作、機器を隠蔽した広々2Wayシアター
5 イオンシネマ八王子滝山、6月26日グランドオープン。八王子市初の「IMAXレーザー」を導入
6 トーレンス、旗艦機の技術を継承したダイレクトドライブ式アナログプレーヤー「TD404DD」。税込132万円
7 【ミニレビュー】ケーブルで広がるアナログの魅力。スイスの名門・THORENSのフォノケーブル
8 音門(OTOMON)、直熱三極管300Bを採用したステレオパワーアンプ「HIBIKI 300」
9 House of Marley、スピーカー内蔵のポータブルアナログプレーヤー「Rise Up Bluetooth Turntable」
10 Luxsin、“AIアシストEQチューニング”対応のヘッドホンアンプ「X8」
4/7 10:49 更新

WEB