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公開日 2026/04/17 12:20
「Pop Party」「Go Party」「JBuds Party」

JLab、音楽にあわせて光るポータブルスピーカー「Party」シリーズ3モデル

PHILE WEB編集部

JLab Japanは、Bluetooth対応、RGBライト付きポータブルスピーカー「Pop Party」、「Go Party」、「JBuds Party」を本日4月17日(金)より発売。販売はJLab日本公式サイト(公式通販)、楽天市場内公式ストアおよび、Yahoo!ショッピング内公式ストアにて実施する。Amazonでも順次発売予定だとしている。


価格は「Pop Party」が4,480円、「Go Party」が6,980円、「JBuds Party」が13,860円(いずれも税込)。



左から「Pop Party」/「Go Party」/「JBuds Party」


「Pop Party」は、シリーズで最もコンパクトな手のひらサイズのモデル。小ぶりながらも2インチのフルレンジドライバーを搭載し、パワフルで芯のあるサウンドを出力するという。カラーは、ミッドナイトブラック/マルベリーピンク/ネイビーブルーの3色を展開する。



「Pop Party」(全3色)販売価格:4,480円(税込)


「Go Party」は、携帯性とサウンドパワーをバランスよく両立させたモデルだと同社は説明。2インチドライバーと、パッシブウーファーを2基ずつ搭載し、屋外でも音が細ることなく深みのあるパワフルなサウンドを出力するという。


カラーは、「Pop Party」と同じくミッドナイトブラック/マルベリーピンク/ネイビーブルーの3色を用意。



「Go Party」(全3色)販売価格:6,980円(税込)


「JBuds Party」は、今回登場するラインナップの中で最大となる出力30Wのモデル。ボリュームを上げても歪みを抑え、広い屋外でもしっかりとした明瞭なサウンドを鳴らすことができるという。カラーはミッドナイトブラックの1色。



「JBuds Party」(全1色)販売価格:13,860円(税込)


上述の3モデルに共通する機能として、それぞれ音楽に合わせて光るRGBライトを搭載。ライティングのパターンは専用アプリから自由にカスタマイズが可能だ。


また、本機2台を連携させて2チャンネルステレオで再生できる「LabSync(ラブシンク)モード」に対応。


そのほか、それぞれ本体裏側にはマグネットを内蔵し、冷蔵庫や浴室の壁に貼りつけて利用することもできる。「Pop Party」はIP55相当、「Go Party」と「JBuds Party」はIP56相当の防塵防滴性能を備えている。




音楽にあわせて光るRGBライト。発光パターンは専用アプリから調整可能



最大100台まで同時接続できるステレオペアリング機能を搭載


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