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『ホームシアターファイル』最新号「2026 WINTER」、1/17(土)に発売!スマートプロジェクターとサウンドバーの大特集も
ホームシアターファンのみなさん、こんにちは!
『ホームシアターファイル』最新号の「2026 WINTER(Vol. 93)」が今週末、1月17日(土)より、全国の書店および電子ブックストア、また小社「PHILEWEB. SHOP」にて順次販売を開始します。価格は1,500円(税込)。ぜひお手に取ってご覧ください!
「映画館のある家」を実際に訪ねたホームシアター実例紹介のほか、オーディオビジュアル製品のベストバイを大発表するVGPアワード2026を掲載!
さらに新製品が続々と登場している「スマートプロジェクター」と「サウンドバー」の分野については、トレンドガイドと横並びテストを実施しています。これからホームシアターを構築されたい方、すでに楽しんでいてグレードアップを志されている方、どちらにもお楽しみいただける内容になっています。
ホームシアター実例紹介では、ホームシアターのプロ、インストーラーにどのように「映画館のある家」をオーダーしたらよいか、わかりやすく解説しています。日本全国のショップナビと合わせて、実用的にお使いいただけます。
VGPアワードの大特集では、300ブランド2,500アイテムの中から、評論家と販売店が選び抜いた受賞製品を一挙に掲載しています。しかも、評論家がそれぞれの投票結果まで大公開。誰がなぜその製品を選んだか、読むことができるのは本誌だけです。
スマートプロジェクター特集は2つのパートに分けてお届け。まずパート1では、3色レーザー光源の高級スマートプロジェクターを横並びテストしています。VGPアワードの審査員 鴻池賢三先生に、いまさら聞けない、3色レーザーならではのメリットもわかりやすく解説していただきました。
パート1掲載アイテムは下記の通りです。
・Anker「Nebula X1」
・Dangbei「MP1 Max」
・JMGO「N1S Ultimate 4K」
・TVS REGZA「RLC-V7R MAX」
・VALERION「VisionMaster Max」
・XGIMI「Horizon 20 Max」
パート2では、エントリークラスのスマートプロジェクターを評論家の高橋 敦先生と、インフルエンサーのねこしさんに一斉テストしてもらいました。個性がバラバラだけど、それぞれに魅力的! これから大画面生活をスタートしたい方にも、サブ機のプロジェクターをお探しのマニアの皆さんにも、参考にしてもらえる内容となっています。
パート2掲載アイテムは下記の通りです。
・ALADDIN X「Aladdin Poca」
・Anker「Soundcore Nebula P1」
・BenQ「GV50」
・EPSON「EF-61」
・EPSON「EF-72」
・JMGO「PicoPlay+」
・TCL「PlayCube」
そしてサウンドバー特集は、ほぼ全価格帯が新製品に入れ替わったJBLブランドを徹底解剖しているほか、各社のフラグシップ級のアイテムを横並びテストしています。こちらはVGP審査員の大橋伸太郎先生と野村ケンジ先生に徹底テストしていただきました。
サウンドバー特集の掲載アイテムは下記の通りです。
・BANG & OLUFSEN「Beosound Premiere」
・JBL「BAR 1300MK2」「BAR 1000MK2」「CINEMA SB580 ALL-IN-ONE」
・KEF「XIO」
・MARSHALL「Heston 120」
・PHILIPS「TAB8750」
・SONOS「Sonos Arc Ultra」
・SONY「HT-A9000」
・YAMAHA「SR-X90A」
……と、ここだけでしか読めない内容の一冊。
ぜひお手に取ってご覧ください!





























