ティグロン、データ特化の新導体を採用した旗艦LANケーブル「TPL-3000L-WT」
TIGLON(ティグロン)は、オーディオケーブル “White Tigerシリーズ” から、データ特化型の新導体を採用したLANケーブル「TPL-3000L-WT」を発売する。
■LANケーブル「TPL-3000L-WT」
・0.5m:198,000円
・1.0m:217,800円
・1.5m:237,600円
・2.0m:257,400円
・延長(0.5m毎):19,800円
同ブランドの技術思想を結集した、フラグシップ次世代LANケーブルと位置づけられるモデル。
新採用のデータ特化型単線導体「UD-Core7A」(CAT7A)を中核に、White Tigerシリーズの象徴でもある安定したエネルギー伝送を実現する特許技術「Photon Shield」、最新のバーンイン技術「H.S.E Exclusive」、複合共振を抑制する「D-RENシース」といった独自技術を融合。
加えて、新開発のネットワーク用2重シールド「DNB-Shield(Dual Noise Band Shield)」を採用し、ネットワーク帯域に存在する不要なノイズ成分を効果的に低減。これにより、データ伝送の安定性と音楽信号の純度を高次元で両立したと説明する。
端子部には、ドイツ・Telegartner社製LANコネクターを、本モデル専用にカスタマイズして採用。信頼性をより高めている。
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