オーディオ 商品レビュー

次へ

オーディオ 関連インタビュー

次へ
どこよりも早く石原俊氏がレポート

【オーディオアクセサリー145号情報】ラックスマンの新プリメイン「L-305」の速攻レポートを掲載

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2012年05月23日
5月21日より好評発売中の『オーディオアクセサリー 145号』。巻頭の「ベスト・ハイファイ・コンポーネント」では、ラックスマンから新たに発表されたプリメインアンプ「L-305」を紹介。どの雑誌よりも早いタイミングで詳細レポートをお届けしている。

LUXMAN/プリメインアンプ「L-305」(\315,000)近日発売予定

好評発売中の『オーディオアクセサリー145号』(特別定価\1,400)

「L-305」は、ラックスマン往年のデザインと回路を復刻したトランジスタ式プリメインアンプの新製品。外観は1970年代製品のノブ類を採用したフロントフェイスと木箱のデザインで構成している。現在のラックスマン製品に採用されている最新のODNF回路をあえて使用せず、音楽の主たる帯域にエネルギーを集中させるため、往年の高音質フィードバック回路ODβを搭載したモデルとなっている。


145号に掲載の記事

本誌145号では石原 俊氏がレポートを担当。同モデルについて「ソリッドステートの先端機とも新旧の真空管アンプとも異なる“新たな極”」と評価している。

近日発売予定の「L-305」。同モデルに興味あるユーザーには、まずは本記事をぜひともご参照いただきたい。

関連記事