アナログプレーヤー |
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レコードやUSBメモリー、ラジオの再生に対応
ION AUDIO、65年型“マスタング”デザインのレコード再生対応ミュージックシステム
[2017/01/11] -

VMカートリッジも展示
<CES>オーディオテクニカ、最上位カートリッジ「ART1000」披露。フォノイコ試作機も
[2017/01/08] -

VPIと共同で設計
<CES>マークレビンソン、同社初のターンテーブル「No 515」。10,000ドル
[2017/01/08] -

マニアックな差異も紹介
<CES>動画で見るテクニクス「SL-1200GR」と「SL-1200G」の違い
[2017/01/07] -

さらなる廉価機投入はあるのか?
<CES>テクニクスCTO 井谷氏に聞く「SL-1200GR」を約半額にした理由、できた理由
[2017/01/07] -

「ATH-DSR9BT」などに来場者が熱視線
<CES>オーディオテクニカ、Sound Realityなど新ヘッドホン群を米国でも正式発表。日本未導入モデルも
[2017/01/07] -

同社技術を活用した未来のサッカー場などBtoBもアピール
<CES>パナソニック、有機ELテレビなど新製品群をさっそくブース展示。VRシステム参考展示も
[2017/01/06] -

ミッキーマウスもゲスト登壇
<CES>パナソニックがプレスカンファレンスでテクニクス新製品やBtoB、スマートシティなどアピール
[2017/01/05] -

シンプル構造でコストダウン
<CES>テクニクス、約半額になったエントリーアナログプレーヤー「SL-1200GR」。2,000ドル前後
[2017/01/05] -

<山本敦のAV進化論 第119回>
アナログレコードのUSB録音、カートリッジ変更はどれだけ音に “効く” のか?
[2016/12/28] -

【特別企画】シリーズを超えた組み合わせテストも
オーディオテクニカの新VMカートリッジ、「針交換」できる魅力とその活用法を徹底解説
[2016/12/22] -

真空管プリメインアンプ「LX-380」などが登場
ラックスマンの新製品試聴会、長野県上田市にて12月10日・11日に開催
[2016/12/02] -

悦郎・漆シリーズ第2弾
エクセルサウンド、漆仕上げのMCカートリッジ「悦郎・漆 COBALT BLUE」
[2016/12/02] -

12月17日(土)14時から
IKEDAカートリッジのアナログ試聴会がオーディオユニオン御茶ノ水アクセサリー館で開催
[2016/12/01] -

148万円で受注生産
HANSS acoustics、重さ16kgプラッター採用のアナログプレーヤー「T-60SE」
[2016/11/28] -

価格は33万円
スペック、EATのベルトドライブ方式アナログプレーヤー「C-Major」
[2016/11/25] -

PCレスでのデジタル録音にも対応
ION AUDIO、レコード/カセット/CD/USBなど再生できるオールインワンプレーヤー。約2万円
[2016/11/09] -

11月17日発売
NUMARK、USB出力機能搭載のアナログプレーヤー「TT250USB」。約3万円
[2016/11/08] -

フルオートマチックタイプ
AKAI PRO、Bluetoothによる音声出力が可能なアナログプレーヤー「BT100」 - 約2万円
[2016/11/07] -

コストパフォーマンスの高さにも注目
【レビュー】ラックスマン「E-250」 - レコードに刻まれた音を余さず引き出すフォノイコライザー
[2016/11/07]
