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6月24日にはオーディオユニオン新宿店でも実施

オーディオユニオンお茶の水、テクニクス最上位レコードプレーヤー「SL-1000R」試聴会を6月23日開催

編集部:川田菜月
2018年06月18日
オーディオユニオンお茶の水ハイエンド館は、テクニクスの最上位レコードプレーヤー「SL-1000R」の試聴会を6月23日(土)14時 - 16時に開催する。

SL-1000Rは、テクニクスのフラグシップシリーズ「Reference」にラインナップされるダイレクトドライブ方式のレコードプレーヤー。ターンテーブル「SP-10R」を核にして、専用のターンテーブルベースやトーンアームを加えたシステムで、新開発のコアレス ダイレクトドライブモーターや安定した回転の重量級ターンテーブルプラッターなどを搭載している。

Technics「SL-1000R」

当日は製品の試聴に加え、パナソニック(株)上松泰直氏が講師として登壇する。定員は15名、予約は行っておらず席は先着順となる。なお、6月24日(日)にもオーディオユニオン新宿店にて同イベントを開催予定とのこと。詳細は以下のとおり。

■日時:6月23日(土)14:00 - 16:00
■場所:オーディオユニオンお茶の水ハイエンド館 3階試聴室
■講師:パナソニック(株)上松泰直氏
■定員:15名(※席は先着順、予約不可)
■使用機材
レコードプレーヤー:テクニクス「SL-1000R」
MC型カートリッジ:Accuphase「AC-6」
フォノイコライザー:Accuphase「C-37」
コントロールアンプ:Accuphase「C-3850」
パワーアンプ:Accuphase「A-250」
スピーカーシステム:B&W「800 D3」

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