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音元出版ブースイベントレポート

<ハイエンドショウ2009春>大好評!シングルモルトウイスキー「山崎12年」「山崎18年」試飲タイム

Phile-web編集部
2009年05月23日
「ハイエンドショウトウキョウ2009スプリング」の音元出版ブースでは、連日多彩なイベントを実施している。Phile-webでもレポート中の講師を招いてのイベントのほか、編集部タイムとして注目製品のデモなどが行われている。

ショウ初日の22日は“花の金曜日”。19時半からの最終イベントでは、編集部タイムとして「analog」誌でも何度か登場しているシングルモルトウイスキー「山崎12年」「山崎18年」の特別試飲タイムが、サントリー(株)の協賛により実現した。


こちらは山崎18年。12年と18年の飲み比べもできる

山崎の天然水でつくった「ザ・プレミアムソーダ」も会場に。柔らかい口当たりが好評
「山崎12年」「山崎18年」は今年の世界的な酒類コンペティション「サンフランシスコ・ワールド・コンペティション(SWSC)」ウイスキー部門で最優秀金賞をダブル受賞した本格派。中にはこの時間を楽しみに最後まで残っていた方もいたようで、編集部の「試飲のご用意ができました」の一声で試飲スペースにはあっという間に人だかりができる好評ぶりだった。

会場は芳醇な香りに包まれ、コップを片手に語らう大人たちで大賑わい。初日最終イベントに相応しい締めくくりとなった。

賑わう試飲スペース

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