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大橋伸太郎

オーディオビジュアル評論家、VGP審査委員長。専門誌「AV REVIEW」「ホームシアターファイル」誌の編集長を歴任した後、評論家として転身。7.1.4chシアターを自宅に導入、映像・オーディオ機器全般に精通する。映画、音楽、文学等、広範な知識をベースとする批評に注目。ビジュアルでは実景の雰囲気が映像から伝わるか、オーディオでは歌声や演奏の固有の音色が息づいているかを重視している。