シマムセン、「第四回 真空管・アナログ試聴会」開催。5月23日・24日、30日・31日の4日間
シマムセンは、「2026年 第四回 真空管・アナログ試聴会」を5月23日(土)・24日(日)、30日(土)・31日(日)の4日間にわたって開催する。会場は大阪・日本橋のシマムセン別館「CYMA」。入場無料、予約不要で参加できる。
毎年恒例となる同イベントは、真空管アンプやアナログプレーヤー、ハイエンドスピーカーなどを中心に、国内外のオーディオブランドが集結する試聴イベント。2026年は2週構成で開催される。 会期中は「Hi-end Audio Room」と「Event Room」の2会場で試聴イベントを実施する。
第一週の5月23日(土)・24日(日)には、アークジョイア、上杉研究所、エイ・アンド・エム、オーロラサウンド、ズートコミュニケーション、SOULNOTE、タクトシュトック、D&Mホールディングス、Divine、デジタルストリーム、ノア、PDN、フューレンコーディネート、メース/協同電子エンジニアリングの各社が参加。
イベントは各回45分前後で構成され、ブランドごとに異なるシステムやテーマでデモンストレーションが行われる。タイムスケジュールは、5月23日(土)のHi-end Audio Roomが、ノア、PDN、メース/Phasemation、エイ・アンド・エム、上杉研究所、Divine、アークジョイア。
Event Roomが、デジタルストリーム、オーロラサウンド、D&Mホールディングス、フューレンコーディネート、SOULNOTE、タクトシュトック、ズートコミュニケーション。
翌24日(日)のHi-end Audio Roomが、エイ・アンド・エム、Divine、上杉研究所、アークジョイア、メース/Phasemation、PDN、ノア。
Event Roomが、フューレンコーディネート、SOULNOTE、タクトシュトック、デジタルストリーム、ズートコミュニケーション、オーロラサウンド、D&Mホールディングス。

第二週の5月30日(土)・31日(日)には、アイレックス、エソテリック、エレクトリ、オーディオテクニカ、トライオード、パナソニック、ヒノ・エンタープライズ、ラックスマン、ヤマハミュージックジャパンの各社が参加する。

■「2026年 第四回 真空管・アナログ試聴会」概要
<日時>
5月23日(土)10時30分-17時30分
5月24日(日)10時30分-17時30分
5月30日(土)10時30分-18時15分
5月31日(日)10時30分-17時15分
<場所>
シマムセン別館「CYMA」
大阪府大阪市浪速区日本橋4-5-20 ホリノビル2F
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