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万全の感染症対策を実施

九州ハイエンドオーディオフェア、4/16-18で開催。九州初上陸の製品も多数登場

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ファイルウェブオーディオ編集部・筑井真奈
2021年04月14日
マックスオーディオが主催するオーディオショウ「第18回 九州ハイエンドオーディオフェア」が、この週末、4月16日(金)から18日(日)で開催される。場所は福岡国際会議場4Fの特設会場。

第18回九州ハイエンドオーディオフェア

今回のオーディオショウでは、リンの最新ネットワークプレーヤーKLIMAX DSM/3のほか、TEACの701シリーズなども登場。九州初上陸の商品が多数試聴できることに加え、東京オリンピック/パラリンピックに向けたプロジェクターや8Kテレビなどもフェア特別価格で購入できる。中古品、ヴィンテージも特別価格で登場する。

前回の小倉イベントに続き、万全の感染症対策を実施すると説明。入口付近で受付を行い、マスクの着用や署名、検温、アルコール消毒などを徹底し、ソーシャルディスタンスの保持をお願いするとしている。

また、YouTubeチャンネル「オーディオ変ドリクス」にて、会場の様子をライブ配信で視聴できる取り組みも行うという。

オーディオ評論家の三浦孝仁氏は、17日の12時と15時、18日の12時半と15時より講演を行う。講演は、各部屋定員20名となっている。

イベントの出展メーカーは以下の通り
RoomA エソテリック、スペック、スフォルツァート、ラックスマン
RoomB エイ・アンド・エム、オルトフォンジャパン、協同電子エンジニアリング、ハーマンインターナショナル
RoomC テクニカルオーディオデバイセズラボラトリーズ、アッカ、シーエスフィールド、ナスペック
RoomD デジタルストリーム、ノア、アークジョイア、KEF JAPAN
RoomE リンジャパン、フューレンコーディネート、タイムロード、エミライ
RoomF JVC Kenwood、ソニーマーケティング、ディーアンドエムホールディングス
RoomG アキュフェーズ
RoomJ ステラ、ゼファン、サエクコマース、リジェール、エププラスコンセプト、キソアコースティック
RoomK トライオード、完実電気、ティアック、パナソニック、太陽インターナショナル、エレクトリ
RoomM ディーアンドエムホールディングス、ラックスマン、ネットワークジャパン、ソニーマーケティング、デンソーテン、小柳出電気商会、オルトフォンジャパン、KRYNA、ナノテックシステムズ、前園サウンドラボ、関口機械販売、ステレオサウンド

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