低音再生の最適化の効果を体験

アバック名古屋店、B&Wサブウーファー体験イベント「低音再生研究会」。3月20日・21日開催

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編集部:成藤 正宣
2021年03月17日
アバック名古屋店は、B&Wブランドのフラグシップサブウーファー「DB1D」を用いた体験イベント「低音再生研究会」を、3月20日、21日に開催する。

参加は無料で、同社公式ページの申し込みフォームから予約が必要。各日11:00から18:00まで4回ずつ実施され、各回定員1組/所要時間1時間を予定する。

アバック名古屋店でB&Wサブウーファーを使った体験イベントが開催

B&Wのサブウーファー“DBシリーズ”のフラグシップモデルとして、定格2,000Wのハイパワーアンプと300mm大口径ドライバーユニット2基を搭載する「DB1D」を機材に採用。DBシリーズ専用スマートフォンアプリによるイコライジングも組み合わせ、ルームアコースティックの鬼門といわれる “低音再生” の最適化を体感できるイベントとなる。

なお、イベントは検温/マスク着用など新型コロナウイルス感染症対策を行った上で実施。エントリー製品のイベント特価販売も用意されるとのこと。

イベントに関するより詳しい情報、および予約はイベント告知ページ(https://corp.avac.co.jp/event/nagoya20210302)から。

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