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レコードストアデイと同じ日に開催!

【参加者募集中】「和久井光司と行くアナログ・ミステリー・ツアー』、今週末13日(土)に開催 − 豪華賞品も用意!

季刊・アナログ編集部
2019年04月11日
いよいよ間近となった4月13日(土)開催の季刊 アナログ誌によるイベント、「和久井光司と行くアナログ・ミステリー・ツアー vol.6」。二部制となる本イベントの第一部は会場となる横浜市青葉区の老舗「中古レコードのタチバナ」でレコードハンティング。そして第二部は隣接するカフェ「ウチルカ」にて、和久井光司バンドのライヴと第一部で購入したレコードの品評会を開催し、楽しく飲んで食べながら「本日の目利き大賞」を決定いたします(関連ニュース)。

今年で6回目の開催!「和久井光司と行くアナログ・ミステリー・ツアー」

品評会の上位入賞者には、毎年豪華賞品を用意! 今年は、下記の賞品ラインアップとなります。

●ポータブルレコードプレーヤー/ion Audio/Vinyl Transport


レコードブームの火付け役を担ったと言っても過言ではないion Audioから登場したクラシックな佇まいを持つトランク型のレコードプレーヤー。33 1/3、45rpmはもちろんのこと78rpmもサポートするほか、スピーカーも内蔵するのでいつでもどこでもレコード再生が可能。また、レコードが終わると自動停止するオートストップ機能も装備。単3電池で駆動することも可能など、究極のポータビリティを備えたレコードプレーヤーとなっている。(カラーはレッドとなります)

●FB型カートリッジ「GRADO/Prestige Black 2」


アナログカートリッジブランドの老舗として、数々の銘機を世に送り出してきたアメリカのグラド。数あるカートリッジブランドのなかでも最大規模のラインナップを誇るグラドの定番モデルのひとつとなるのがPrestige Black 2だ。ニューヨークの本社工場ですべて手作業で組み立てられるPrestige Black 2には、最高峰リネージュシリーズで培った制振技術を投入。グラドのポリシーと技術を見事に反映したカートリッジとなっている(MMポジションにて使用可能)。

品評会で参加者が話すレコードに関するエピソードも見どころのひとつ

この他にも、さまざまな賞品を準備中!
ぜひ、あなたのレコードに対する目利き度を試してみてはいかが?

【和久井光司と行くアナログ・ミステリー・ツアー vol.6】
開催日:4月13日(土)
参加費:¥3,000(第1部・第2部通し券。飲食はキャッシュ・オンとなります)
【第1部】16:00〜
中古レコードのタチバナにてレコード・ハンティング
【第2部】18:00〜(第2部から参加される場合の入場料は¥2,000です)
隣接するカフェ「ウチルカ」にて、ライヴ&トークショー。
後半は、第1部で購入したレコードを審査する品評会を開催いたします。

【Live Act】
和久井光司バンド(和久井光司/ヴォーカル&ギター、菊池琢己/ギター、安部OHJI/ベース、伴慶充/パーカッション)

昨年の和久井光司バンドのライヴの様子

【送迎バスの用意もあり!】
東急田園都市線「青葉台駅」西口より送迎バスが出ます。
※第1便/16:00、第2便/16:30、第3便/17:00出発予定

※お車でお越しの場合
〒227-0033 横浜市青葉区鴨志田町561-1
「中古レコードのタチバナ」tel. 045-507-7031
を目指してください。東名高速青葉ICまたは国道246号線(厚木街道)市ケ尾交差点から10分程度。第3京浜港北ICからは20分程度です(駐車場は4台分あります)

※送迎バスを利用せず、自力で来られる場合
東急田園都市線「青葉台駅」北口バスターミナル2番乗り場から、東急バス「鴨志田団地」または「循環・寺家町方面 鴨志田団地経由」で約10分、「中谷都(なかやと)」で下車してください。車内アナウンスも入ります。

※タクシーご利用の場合
青葉台駅西口から乗り、「鴨志田の中谷都(なかやと)」とご指定ください。料金は 1,000円程度です。

ご予約はこちらのメールアドレスから承っています!
※受付が完了しましたら、こちらから受領メールを返信いたします。

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