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名古屋のみなさま、ご来場ありがとうございました

「オーディオアクセサリー大試聴会in名古屋」は大盛況のうちに終了

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2010年03月15日

「オーディオアクセサリー大試聴会in名古屋」は各イベントとも満席が出るほどの盛況ぶり

イベントは名古屋市栄区の中心地、栄ガスビルにて行われた
先週末3月13日、名古屋の栄ガスビルにて、弊社刊行『季刊・オーディオアクセサリー』誌主催のオーディオアクセサリー体験・連続試聴イベント「オーディオアクセサリー大試聴会in名古屋」を開催し、大盛況のうちに無事終了した。

同イベントは日頃より誌面で紹介している、注目の最新アクセサリー&ケーブルを中心とした話題の製品の効果を実際に耳で比較体験していただこうというもの。

サエクコマースは、同社SAECブランドのほか、キャメロットテクノロジーやスープラ社のケーブルを一斉試聴。同社が輸入するMHIのスピーカーもデモを行った

ACOUSTIC REVIVEは人気のアクセサリーやケーもルを多数デモした。注目のエアーフローティングボード「RAF-48」は空気注入の実演も行った

2つの大きな試聴ルームでは、弊誌主催の連続8回にわたる試聴イベントのほか、メーカー主導のイベントルームも用意され、昨年8月に東京・秋葉原で開催した同イベントよりもさらに充実した内容でお届けすることができた。

当日は11時から16時まで、2つの試聴ルームで行った各イベントは満席になるほど、多くの熱心な来場者が訪れた。

初参加のTAOCは、同社のインシュレーター、ボード、オーディオラックのほか、スピーカーシステム「FC-3100R」のデモも行った

参加メーカーの展示スペースも常設。完実電気はPSオーディオの人気アクセサリーを多数展示。実際のデモも行った

各イベントの当日の様子に関しては、順次ファイル・ウェブでも情報をお届けしていく予定。ぜひともお楽しみいただきたい。

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