トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > AV&ホームシアターニュース

公開日 2018/07/05 15:17
HLG方式のHDRに対応

マスプロ電工、新4K衛星放送受信対応の4Kチューナー「DT814」を12月に発売

編集部:川田菜月
マスプロ電工は、新4K衛星放送受信対応の4Kチューナー「DT814」を12月に発売する。価格はオープンが、3万円台前半での実売が想定される。

「DT814」

新4K衛星放送の受信が可能な4Kチューナーで、HLG方式のHDRに対応しており、4K対応テレビに接続することで高精細で美しい4K映像を視聴できるとしている。

HLG方式のHDRに対応

また、後日発表予定としている推奨の外付けHDDと組み合わせることで、録画も可能。なお、本製品は8K放送の受信はできない。

外形寸法は約220W×34H×146Dmm。リモコンも付属する。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 データ転送量が約4倍となる新規格「Bluetooth HDT」正式承認。ロスレスオーディオの標準化へ
2 古いスマホを音楽専用プレーヤーに。“好きだから作っちゃった”「reTONE」の仕掛け人に聞くプロジェクトの狙い
3 オーディオテクニカ、“同社最高峰”のフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン「ATH-TWX9MK3」
4 人気のUSB-CイヤホンにAVIOT参戦! VGPアワードW受賞の実力機「CE-V1」徹底レビュー!
5 女子プロゴルフ「TOTO ジャパンクラシック」、11/5から4日間の放送・配信予定
6 レグザ、4K液晶テレビ「Z670S」。高輝度倍速パネル・独自エンジン・重低音立体音響など搭載
7 パナソニック「ビエラ」はなぜSQD Mini LEDを選んだ? 新フラグシップ「X97C」の実力を体験
8 ビクター、第2世代イヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「HA-NP1T2」。音質/装着感/音漏れ低減など強化
9 フルテック、最上位壁コンセントで組み上げたハイエンド2口電源タップ「GTO-S2 NCF(R)」
10 Dan D’Agostino、プリアンプ「Momentum C2Z」。出力回路を低インピーダンス化、税込1298万円
11/6 10:16 更新

WEB