アナログプレーヤー |
-

オオニシアキオ氏がデザイン
never young beachモデルのTEACアナログプレーヤーが数量限定で登場
[2019/04/24] -

【特別企画】筆者愛用のオリジナル「WE-407/23」と比較
サエク「WE-4700」はオリジナルを超えたのか? − トーンアームの新旧銘機を比較検証
[2019/04/23] -

フォノイコライザーの後継機も
MoFiのレコードプレーヤー「Studio Deck/Ultra Deck」、ノイズ対策を強化した“2”に
[2019/04/19] -

ベルトドライブ方式を採用
ELAC、9.9万円のレコードプレーヤー「MIRACORD 50」。フォノイコ内蔵、カートリッジ付属
[2019/04/19] -

Bluetooth接続対応モデルもラインナップ
オーディオテクニカ、約1.3万円のフルオート式レコードプレーヤー「AT-LP60X」。フォノイコ内蔵
[2019/04/08] -

約6.5万円でフォノイコ内蔵、カートリッジも付属する充実ぶり
ティアックのレコードプレーヤー「TN-4D」を聴く。約6.5万円でサエクコラボのアームも備えた意欲作
[2019/04/04] -

ボタンを押すだけで自動再生/停止が可能
ソニー、Bluetooth対応レコードプレーヤー「PS-LX310BT」。フォノイコ内蔵のフルオート仕様
[2019/03/27] -

登場は2019年秋頃
TechDAS、重量350kgの旗艦ターンテーブル「Air Force ZERO」。4,000万円程度を見込む
[2019/03/16] -

「WE-407/23」が進化して復活
親子二代の縁が伝説のトーンアームを蘇らせた − サエク「WE-4700」の詳細をキーマンが語り尽くす
[2019/03/15] -

電源ケーブルは脱着式に
テクニクス、11年ぶりのDJターンテーブル「SL-1200MK7」。約9万円、コアレスモーター搭載
[2019/03/14] -

WE-407/23を原器にさらなる進化を実現
サエク、ダブルナイフエッジ方式トーンアームを最新技術で復活させた「WE-4700」。119万円
[2019/03/14] -

「世界唯一」のラインアップを一斉試聴
DS Audio、光電型カートリッジ全製品が体験できる比較試聴イベントを名古屋で開催
[2019/03/13] -

デザインも刷新
M2TECH、デジタル・フォノイコ兼ADCの新世代「Joplin MkIII」。768kHz出力や新カーブに対応
[2019/03/13] -

セラミック製カートリッジ開発のノウハウを活用
JICO、ジルコニア製中空カンチレバーの交換針。針先は3種類で各100本限定
[2019/02/15] -

トーンアームはSAECとコラボ
ティアック、新開発モーター/ナイフエッジ機構アーム搭載のアナログプレーヤー「TN-4D」
[2019/02/15] -

「生産の都合」により
ヤマハ、ターンテーブル「GT-5000」発売を'19年4月から11月に延期
[2019/02/14] -

ビンテージと最先端の融合
デジタルの先端、クアルコム幹部がアナログオーディオに魅了された理由。超こだわりシステムを拝見!
[2019/02/01] -

最新の試作機でレコードを演奏
<AUDIO BASE>サエク、新トーンアーム「WE-4700」再生デモを世界初披露。2019年春発売へ
[2019/01/25] -

上位機の技術を継承しつつ小型化も実現
ラックスマンのレコードプレーヤー「PD-151」レビュー。ベルトドライブならではの音楽性と明晰な表現を両立
[2019/01/23] -

ブラックとの2色展開に
デノン、レコードプレーヤー「DP-400/450USB」に新色ホワイト。非売品チェックディスクプレゼントも
[2019/01/18]
