家審査委員の「個人賞」も発表

「アナロググランプリ2024」受賞モデルを詳しく解説!『季刊・アナログ vol.83』絶賛発売中

公開日 2024/04/04 19:12 季刊・アナログ編集部
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現在発売中のアナログオーディオの専門雑誌、『季刊・アナログ vol.83』。今号では、毎年恒例の優れたアナログ関連製品を表彰するアワード「アナロググランプリ2024」の全受賞モデルを発表。さらに各モデルの受賞理由と音質について、詳しく解説しています。

4月3日発売『季刊・アナログ83号』(定価1,680円/税込)

今回の受賞モデルは、ゴールド・アワードが9モデルとベスト・コスト・パフォーマンス賞が1モデル。さらにアナロググランプリが11機種と特別賞が選ばれました。ゴールド・アワードとベスト・コスト・パフォーマンス賞については、審査委員4人全員によるコメントを掲載しておりますので、ぜひ製品選びの参考に活用ください。

4名のオーディオ評論家審査委員。左から石原 俊氏、井上千岳氏、角田郁雄氏(審査委員長)、小原由夫氏

「総評」ページでは、各オーディオ評論家審査委員の「個人賞」も掲載。それぞれの「おすすめレコード」も掲載していますので、審査員それぞれの評論の軸も見えてきます。ぜひあわせてお楽しみください。

4人の審査委員の「個人賞」とおすすめレコードも掲載

そのほか横尾忠則特集や話題の新製品レビュー「音の五つ星物語」、セッティングバイブル、新譜レコードレビューなど内容盛りだくさん。『季刊・アナログ vol.83』、ぜひお手にとってご覧ください。

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