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MQA-CDも取り上げ

AUDIO NOTE、岡崎正通氏の最新コラムを掲載。テーマは「さまざまな高音質のフォーマットを楽しむ」

編集部:小澤貴信
2018年05月07日
AUDIO NOTE(オーディオ・ノート)は、同社の公式サイトにて、音楽評論家・岡崎正通氏による音楽コラム「月刊 美音のツボ!」の第4回目を掲載している。今回のテーマは「さまざまな高音質のフォーマットを楽しむ」。


連載では、岡崎氏が毎回様々なテーマで選定した「優秀盤」をオーディオ・ノートのリスニングルームで試聴。AUDIO NOTEのコンポーネントが再生する音を通じて、各作品の音楽性や聴きどころについて紹介していく。今回は「さまざまな高音質のフォーマットを楽しむ」というテーマの元、同氏が選んだ名盤をSACDから、LPさらにはMQA-CDに至るまでの様々なフォーマットで聴いている。

岡崎正通氏は、数々のCDやLPでのライナー解説をはじめ、『JAZZ JAPAN』誌などでの執筆で知られる音楽評論家。トラッドからモダン、コンテンポラリーにいたるジャズはもちろん、ポップスからクラシックまで幅広い守備範囲で音楽評論を行っている。

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