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スコッチ文化研究所主催

清里高原で初の野外「ウイスキーフェスティバル」が10月3・4日に開催

季刊analog編集部
2015年10月01日

東京をはじめとして大阪、京都とさまざまな地域で「ウイスキーフェスティバル」を開催しているスコッチ文化研究所。『季刊analog誌』でもおなじみのウイスキー評論家、土屋 守氏が代表を務めるこのスコッチ文化研究所が主催し、この10月3、4日に清里で初めてとなる「ウイスキーフェスティバル in Moeginomura」を開催する。

清里は、開拓の頃より自然に恵まれ、会場の周辺には日本の原生林に近い森が広がる地。そこにはナラやミズナラ、カラマツ、白樺など、 多種多用な樹木に覆われ、八ヶ岳の清涼な水が湧き上がる場所である。このジャパニーズウイスキーが生まれた環境に近い原風景が残る清里の地で、世界のウイスキーを心ゆくまで楽しむ2日間となる。詳細は以下の通り。

ぜひ足を運んで、素晴らしい自然に囲まれた野外フェスを楽しんでほしい。なお、最大規模の東京フェスは11月29日に開催されることが決定している。

【イベント詳細】
■主催: スコッチ文化研究所、萌木の村株式会社

■日時: 2015年10月3日(土)11:00〜17:00(終演予定)/4日(日)10:00〜16:00(閉会予定)

■メイン会場: 清里 萌木の村内 「萌木の村広場」
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545番地

■入場料:【前売券】1日券 3,000円/2日券 5,000円
【当日券】1日券 3,500円/2日券 5,000円 ※全て税込

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