長く使える愛機が見つかる!

【analog38号情報】特集「本格派アナログプレーヤー」10モデル一斉試聴レポートを掲載

公開日 2012/12/21 19:18 季刊analog編集部
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12月15日より好評発売中の『季刊analog vol.38』。特集にはアナログプレーヤーの総力企画「特集 長く使える愛機を見つける 本格派アナログプレーヤー10モデル一斉試聴」を組んでいます。


好評発売中の『analog vol.38』(1,500円)

最も優れたアナログオーディオ機器、analog Grand Prix2013も発表!
アナログレコード再生の中心を担うプレーヤー。アナログレコードならではの音の魅力を堪能できる、国内、海外の10機種をピックアップし、それぞれの音質と魅力を詳細にレポートする企画です。

組み合わせカートリッジにはMMとMCを用意して両方でレポートしているのはもちろんのこと、デザイン性や方式、素材など、それぞれの作り手のこだわりがふんだんに込められているプレーヤーの魅力を探っています。レポートは、石原 俊氏。アナログ再生の魅力をじっくりと味わい、楽しめる、長く使える愛機を見つけるための指針として、ぜひこの記事をお役立て下さい。

カートリッジはナガオカの最上級MMとオーディオテクニカの定番MCを組み合わせ

38号のアナログプレーヤー特集

また『季刊analog vol.38』では、それぞれのプレーヤーの試聴レポートを掲載しているほか、多くの読者の方から好評をいただいているケア関連の連載「アナログを磨こう!」や、基本的なセッティング情報の連載「アナログ再生の基本&裏技大全」にもプレーヤー周りを取り上げました。

この年末年始に向けて、お手持ちの機器から最高のアナログ再生を楽しむためにも、ぜひ本誌をご活用下さい。

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