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珠玉の録音タイトル17作品が登場、オクタヴィア・レコードの6・7月新譜を公開中!

2003年07月24日
注目の17タイトルを一挙ご紹介しています!
●お待たせいたしました。音の老舗、オクタヴィア・レコードがプロデュースする「EXTON」「AUDIO LAB」「Hybrid Laboratories」レーベルの新譜を毎月お届けする「オクタヴィア・レコード・マンスリーカタログ」の7月新譜情報を本日更新いたしました!

オクタヴィアレコードは名プロデューサー兼バランス・エンジニアの江崎友淑氏による高音質録音作品は、クラシック、ジャズ、ポピュラーと幅広い分野に渡り、そのそれぞれは熱心なオーディオファンから絶大な支持を受けています。

今回は6月、7月の最新タイトルとともに、珠玉のジャズ・ブランドであるオーディオ・ラボの歴代名作タイトルをご紹介。全17タイトルを一挙ご紹介しています。さらに今回はエクストンレーベルの看板アーティストであるコンダクター・小林研一郎とチェコ・フィルハーモニー管弦楽団による「ブルックナー:交響曲第7番」にご注目ください!本タイトルはそのクオリティの高さは言うまでもなく、SACD/CDハイブリッド・ディスクでありながら、何と3,000円という驚きのプライスで発売されました。ハイブリッドディスクはSACDプレーヤーのみならず、CDプレーヤーでもお楽しみいただけます。どうぞこの高音質をご堪能下さい!オーディオ・ラボがこれまでに発売してきた12タイトルのSACD/CDハイブリッド・ディスクは、今月と来月の2回に分けて、すべてファイル・ウェブよりご紹介して参ります。

全ての商品はご覧のファイル・ウェブよりご注文いただけます。ぜひともこの機会をご活用下さい!

(Phile-web)