トップページへ戻る

レビュー

HOME > レビュー > コラム記事一覧

公開日 2022/08/01 15:09
ホームシアターCHANNEL 連携企画

最新の4KテレビではHDRのフォーマットも自動最適化機能も進化! 今だから知っておきたいHDRの基礎を解説!

ホームシアターCHANNEL編集部
■連載「基礎から学ぶ、1歩先のホームシアター」第7回
「もっと深くホームシアターを楽しみたい」、「映像と音響の技術を知りたい」、そんな声に鴻池賢三氏が応える連載「基礎から学ぶ、1歩先のホームシアター」。第7回では、新世代のHDRフォーマット、そして最新の4Kテレビが実現するHDR表現の「最適化」について解説します。

オーディオ・ビジュアル関連で出てくる「HDR」(High Dynamic Range)とは、明暗の表現をよりダイナミックに表示しようとする技術です。本稿では、HDR10+やドルビービジョンなど最新世代のHDRフォーマットの特徴の解説をはじめ、最新の4Kテレビで搭載が進んでいる、HDR映像の表現を視聴環境の明るさに応じて自動調整する「最適化」機能について詳解していきます。

「最適化機能」があれば、視聴者は調整の手間なく、また変化する光環境を意識することなく、制作者の意図した映像が見られます

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 データ転送量が約4倍となる新規格「Bluetooth HDT」正式承認。ロスレスオーディオの標準化へ
2 古いスマホを音楽専用プレーヤーに。“好きだから作っちゃった”「reTONE」の仕掛け人に聞くプロジェクトの狙い
3 オーディオテクニカ、“同社最高峰”のフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン「ATH-TWX9MK3」
4 人気のUSB-CイヤホンにAVIOT参戦! VGPアワードW受賞の実力機「CE-V1」徹底レビュー!
5 女子プロゴルフ「TOTO ジャパンクラシック」、11/5から4日間の放送・配信予定
6 レグザ、4K液晶テレビ「Z670S」。高輝度倍速パネル・独自エンジン・重低音立体音響など搭載
7 パナソニック「ビエラ」はなぜSQD Mini LEDを選んだ? 新フラグシップ「X97C」の実力を体験
8 ビクター、第2世代イヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「HA-NP1T2」。音質/装着感/音漏れ低減など強化
9 フルテック、最上位壁コンセントで組み上げたハイエンド2口電源タップ「GTO-S2 NCF(R)」
10 Dan D’Agostino、プリアンプ「Momentum C2Z」。出力回路を低インピーダンス化、税込1298万円
11/6 10:16 更新

WEB