トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > オーディオニュース

公開日 2021/07/08 17:41
Grounding Noise Redeucer 5.1など対象

TELOS、8/1から一部製品を値上げ。コロナ禍と半導体不足の影響で

編集部:小野佳希
トップウイングサイバーサウンドグループは、同社が取り扱うTelos Audio Design製品について、8月1日から価格改定を実施すると発表した。

対象製品のひとつ「GNR 5.1」

全世界的な新型コロナウイルス、また半導体不足の影響によりサプライチェーンに大幅なコスト増が発生していることから、本国で価格を改定。これを受けて、日本でもやむなく価格改定に至ったという。

対象製品と改定後の価格は下記のとおり(価格はすべて税込)。

Grounding Noise Redeucer 5.1(GNR 5.1) 1,210,000円(旧価格1,100,000円)
Grounding Noise Redeucer 3.1から5.1へのアップグレード 220,000円(旧価格165,000円)
Grounding Noise Redeucer Mini 5.1(GNR Mini 5.1) 352,000円(旧価格319,000円)
Grounding Noise Redeucer Mini 3.1から5.1へのアップグレード 99,000円(旧価格88,000円)
Quantum Noise Resonator 5.1(QNR 5.1) 319,000円(旧価格286,000円)
Quantum Noise Resonator 3.1から5.1へのアップグレード 99,000円(旧価格88,000円)
Macro Q 49,500円(旧価格46,200円)

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新

WEB