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4社が参加

CAVIN大阪屋、ゾノトーンやサエクなどアクセサリー製品の比較試聴イベントを4月14日開催

編集部:押野 由宇
2018年04月06日
北海道・札幌市のオーディオショップCAVIN大阪屋で、オーディオアクセサリーメーカーであるゾノトーン、サエクコマース、タオック、光城精工の4社が参加する製品試聴会が、4月14日(土)に開催される。

イベントでは電源ケーブル・電源タップを扱う3社のミドルクラス、ハイエンド製品の比較試聴や、タオックのラックによる音質グレードアップ、ハイエンドタイプとなるCSRラックの特徴紹介といった内容を予定。

使用機材として、プリアンプにアキュフェーズ「C-3850」、パワーアンプが同「P-7300」、CDプレーヤーが同「DP-720」。スピーカーにはタオック「FC4500」、ラックにタオック「CSR/BSR」を用意する。

二部制となっており、第一部が13:00から14:30、第二部が15:30から17:00。二部ともに予定される内容は異なる。

イベントの詳細
日時:2018年4月14日(土) 13:00 -14:30、15:30 - 17:00
場所:CAVIN大阪屋 6階特設会場
第一部内容:
・3社のミドルクラス電源ケーブル・電源タップ比較
・タオックのラックで音質グレードアップ、CSRラックの特徴紹介
・3社ハイエンド商品比較(光城精工は電源装置)
第二部内容:
・3社のハイエンド電源ケーブル・電源タップ比較
・タオックのラックで音質グレードアップ、CSRラックの特徴紹介
・3社ハイエンド商品比較(光城精工は電源装置)

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