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「シルヴァン」よりひとまわり大きい「アンク」が初登場

<ハイエンドショウ音元出版ブース情報>日東紡音響エンジニアリングの実演イベントを開催

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2010年10月07日

自立式のルームチューニング「SYLVAN(シルヴァン)」より、ひとまわり大きいサイズの新製品「ANKH(アンク)」が音元出版ブースに初登場する

講師を担当するのは「SYLVAN」の熱烈ユーザーの山本博道氏
あす10月8日(金)から3日間開催される「ハイエンドショウトウキョウ2010」。音元出版ブースでは連日試聴イベントを開催するが、音響調整は今回も日東紡音響エンジニアリングに担当していただく。

『オーディオアクセサリー』誌で毎号紹介している同社のルームチューニング材「SYLVAN(シルヴァン)」に続き、今年はひとまわり大きいサイズの「ANKH(アンク)」が新登場。さらに充実した音響空間が形成されるはずだ。

そして9日(日)の午後、13時40分からは、日東紡音響エンジニアリングの特別試聴会が開催される。

特別講師は前回に引き続き、カメラマンの山本博道氏が担当。オーディオアクセサリー誌の最新号138号では同社のルームチューニング材「SLYVAN(シルヴァン)」をテーマに「ジャズ喫茶でクリニック」と題し、同製品を愛用する千葉市稲毛区の老舗ジャズ喫茶「キャンディ」を紹介。同製品の効果を誰よりも熱く語れるといっても過言ではない人物である。


最新刊138号で掲載した記事

好評発売中の『オーディオアクセサリー138号』 (1300円)
9日の試聴会の当日は、取材時のエピソードを始め、新型モデル「ANKH(アンク)」の効果も体験することができる。新世代のルームチューニングアイテムとして話題の同製品の効果を堪能していただきたい。

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