イヤホン |
-

生産終了した「DJ65B」の後継機
DD HiFi、4.4mm to 6.35mm対応のイヤホンプラグ変換アダプター「DJ65B(AL)」
[2022/10/27] -

【特別企画】第3の聴覚経路のメリットを活かしたモデル
世界初“軟骨伝導サウンド”の実力は?オーディオテクニカ「ATH-CC500BT」は耳を塞がないイヤホン入門にベストな選択肢だ
[2022/10/21] -

前モデルから超高域の伸びを強化
Unique Melody、サファイアブルーのチタン筐体イヤホン「Maven Pro」。BA/静電型12ドライバー搭載
[2022/10/19] -

「Shokz Running Club vol.1 〜Shokzと一緒に走ろう〜」
Shokz、ブランド設立11周年を記念したランニングイベントを開催。アンバサダーの西谷綾子も参加
[2022/10/19] -

家電量販店やオーディオ専門店などで販売開始
AZLA、“ブランド史上最高の寝ホン”「ASE-500」を10/14より一般販売開始
[2022/10/14] -

ノッチ・フィルター・キャビティ構造を採用
FiiO、4BA/1DD構成のハイブリッドIEM「FH7s」。DLC採用のダイナミック型を搭載
[2022/10/14] -

ATH-CKS330C/ATH-CKS330Li
オーディオテクニカ、重低音イヤホン「SOLID BASS」に新モデル。USB-CとLightningの2種類
[2022/10/13] -

全10ドライバーのハイブリッド構成
Noble Audio、3種の異なる駆動方式を採用したフラグシップIEM「VIKING RAGNAR」
[2022/10/07] -

葉(Laef)がデザインモチーフ
RAPTGO、自社開発10mmLCPドライバー搭載のダイナミック型イヤホン「Leaf D01」
[2022/10/05] -

「CW-L17QD」の別チューニングモデル
カナルワークス、中低域を強化した2ウェイ/6ドライバー構成のカスタムIEM「CW-L17LM」
[2022/10/04] -

ドライバーには日本製の第2世代LCPを採用
Astrotec、ノズル交換でサウンド調整可能なイヤホン「AM850Mk2」。新開発の10mmDD搭載
[2022/10/03] -

優れたサウンドバランスを実現
qdc、6BA+2ESTのユニバーサルIEM「TIGER」。フラクシップ機のクロスオーバー技術搭載
[2022/09/30] -

独自「Dmagic Turboテクノロジー」を採用
qdc、ブランド初の1DD構成のユニバーサルIEM「Dmagic Solo」。8mmフルレンジダイナミックドライバー搭載
[2022/09/30] -

10/4より先行予約開始
Hi-Unit、リケーブル対応のハイエンド“有線ピヤホン”「Hi-Unit 001-pnk」の一般販売を決定
[2022/09/30] -

仕様や価格は年内発表予定
Nothing、次世代オーディオデバイス「Ear (stick)」を発表。本体デザインも公開
[2022/09/26] -

直販サイトにて先行販売
AZLA、フル・シリコン構成のカナル型イヤホン「ASE-500」。柔らかく突起のない“ブランド史上最高の寝ホン”
[2022/09/22] -

新シリーズ“Space”発表
Anker、Soundcoreのロゴをリニューアル。「ライフスタイルに寄り添うブランド」へと再構築
[2022/09/21] -

9/22から11/20までの期間・数量限定
ゼンハイザー、BTモニターイヤホン「IE 100 PRO WIRELESS」を特価で販売。参考価格で約6千円安く
[2022/09/21] -

ユニバーサルモデルも2023年春頃の発売を予定
<ヘッドフォン祭>FitEar、オンキヨー製BAドライバー搭載のカスタムイヤモニ「H1 Custom」
[2022/09/18] -

参加には事前申し込みが必要
『秋のヘッドフォン祭 2022』今週日曜9/18開催。出展各社が事前情報発信中、未発表品も多数
[2022/09/16]
