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組み合わせはJBL「DD67000」、ヤマハ「GT-5000」

アキュフェーズの新製品試聴会、11月28日にシマムセンで開催

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2020年11月17日
アキュフェーズは新製品試聴会を11月28日に開催する。会場はシマムセン別館 2階 新試聴室。

同ブランド50周年記念モデル第2弾のプリアンプ「C-3900」をはじめ、デジタル・ヴォイシング・イコライザー「DG-68」、フォノイコライザー「C-47」など、今年発表されたトップエンドモデルを中心に構成されたシステムでの試聴会となる。

スピーカーシステムはJBLの「DD67000」、アナログプレーヤーにはヤマハの「GT-5000」が用いられる予定。

■日時:11月28日(土) 1)13:00〜14:30、2)15:00〜16:30

■使用予定機材:プリアンプ/C-3900、デジタル・ヴォイシング・イコライザー/DG-68、フォノイコライザー/C-47、CD/SACDトランスポート/DP-950、DAコンバーター/DC-950、モノラルパワーアンプ/A-250(以上アキュフェーズ)、スピーカーシステム/DD67000(JBL)、アナログプレーヤー/GT-5000(ヤマハ)など

■会場:CYMA(シマムセン別館)2階 新試聴室

時節柄、試聴会は2回とも完全予約制(各回約10名)となっており、シマムセンのサイトから予約ができる。

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