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日本初披露のカスタマイゼーションモデル

B&O、フラグシップスピーカー「BeoLab90」をアナログで聴くイベントを2月10日から開催

季刊analog編集部
2018年02月05日
バング&オルフセン ジャパンは、同社のフラグシップスピーカー「BeoLab90」をアナログプレーヤーとの組み合わせで試聴するイベントを、2月10日(土)〜12日(月/祝)の15時から17時まで、バング&オルフセン銀座店で開催する。

「BeoLab90」

BeoLab90は、バング&オルフセンが培ってきた音響ノウハウと最先端テクノロジーを搭載したアクティブスピーカー。独特のデザインのキャビネットには18個のスピーカーを搭載しており、最新DSPの採用により、インテリアや住空間にもマッチした音づくりを実現したとする。

イベントで組み合わせるアナログプレーヤーは、オーディオ・ノートのフラグシップモデル「GINGA」。また、ステップアップトランスに「Sfz」、フォノイコライザーアンプに「GE-10」、カートリッジに「IO-M」と、オーディオ・ノート製品で揃えられている。

オーディオ・ノート「GINGA」

また、イベントに使用される「BeoLab90」は、ホワイトクロス、ブラスクラウン、スモークドオークパネル仕様のカスタマイゼーションモデルで、日本では初披露されるものとなる。

17時以降はフリータイムとして、持参したレコードをかけて楽しむことができるという。

予約はメールもしくは電話で行う。各回定員10名で、定員となり次第締め切りとなる。参加費は無料。

【イベント詳細】
日時:2月10日(土)、11日(日)、12日(祝/月) 15時〜17時
場所:バング&オルフセン銀座店
東京都中央区銀座 4-3-13 和光並木通りビル 5F
定員:各回10名
参加費:無料
申し込み方法:ginza@beostores.comまたは電話(03-6228-7780)にて予約

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