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12月22日にD&M恵比寿で

フルトヴェングラー リマスターSACDの先行試聴会が開催

ファイル・ウェブ編集部
2010年12月06日

『永遠のフルトヴェングラー 』 2011年1月19日発売 TOCE-56377 ¥2,000(税込)
EMIミュージック・ジャパンは、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー生誕125年を記念したSACDの先行試聴会を、12月22日にD&M 恵比寿リスニング・ルームで開催する。

当日試聴できるのは、SACD『フルトヴェングラー名盤デジタル・リマスター・カタログ Super Audio CD(ハイブリッド) シリーズ』。2011年1月に発売されるタイトルだ。

ソフトはサイモン・ギブソン、イアン・ジョーンズ、アンディ・ウォルター、アラン・ラムゼイといったサウンドエンジニアが、アビー・ロード・スタジオでデジタル・リマスターを行った。

試聴会ではスピーカーにB&W「802 Diamond」、プリアンプはクラッセ「CP-70」、パワーアンプは同じくクラッセの「CA-M600」を使用。アビー・ロード・スタジオの常設システムでサウンドを確認できる。

なお、イベントは応募者多数の場合、抽選となる。

【イベントの詳細】

■開催日時:2010年12月22日(水)
(1)13:00〜 (2)15:00〜 (3)17:00〜
(各回の所要時間は1時間程度を予定)

■場所:D&M 恵比寿リスニング・ルーム
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-11-9
最寄り駅: JR山手線、地下鉄日比谷線 恵比寿駅(徒歩5分)
http://www.marantz.jp/ce/brand/showroom.html

■試聴機器:
SACDプレーヤー marantz SA-7S1
プリアンプ classe CP-700
パワーアンプ classe CA-M600 x2
スピーカー Bowers&Wilkins 802Diamond

■締切:2010年12月13日(月) 正午

■応募・当選発表など
 こちらのページから確認・応募が可能

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