アバック新宿本店、マランツのAVアンプ「CINEMA 60 SERIES 2」試聴会を11/1開催。デノンとの同クラス比較も
アバック新宿本店は、マランツの7.2ch AVアンプ「CINEMA 60 SERIES 2」の導入検討試聴会を11月1日(日)13時より開催する。参加は定員8名で、ウェブフォームからの事前予約制となる。
本イベントは、10月30日に発売予定のマランツのミドルクラスAVアンプ「CINEMA 60 SERIES 2」の魅力を、メーカー解説員およびアバックスタッフの解説とともに体感できるというもの。
当日のセッティングは、本機が対応するフルスペックの5.2.2ch構成で行われる。スピーカーシステムは、Monitor Audioブランドから9月に発売されたミドルクラスモデル “Silver-8Gシリーズ”を中心として(フロント:Silver 500-8G、センター:Silver Center 8G、サラウンド:Silver 300-8G)、トップスピーカー4本とサブウーファー2本を組み合わせた本格的なサラウンド環境を構築。
さらに、導入を検討しているユーザーが最も気になるであろう、同価格帯のデノン製AVアンプ「AVR-X3900H」との比較試聴も実施予定で、それぞれのキャラクターや性能の違いを実際に体感することができる。
イベント概要
marantz 新7.2chAVプリメインアンプ CINEMA 60 SERIES 2 導入検討試聴会
・開催日時:2026年11月1日(日) 13:00 - 14:30
・会場:アバック新宿本店 プロジェクタースタジオ
・定員:8名
※完全予約制、申し込みは店舗ウェブフォームから
・解説:メーカー担当者、アバックスタッフ
・主な試聴機材:
marantz 「CINEMA 60 SERIES 2」(AVアンプ)
DENON 「AVR-X3900H」(AVアンプ)
Monitor Audio「Silver 500-8G」(フロントスピーカー)
Monitor Audio「Silver Center 8G」(センタースピーカー)
Monitor Audio「Silver 300-8G」(サラウンドスピーカー)
※ほかトップスピーカー×4本/サブウーファー×2本あり
関連リンク










































