トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > オーディオニュース

公開日 2026/01/20 17:37
2/3 17時まで現行価格にて販売

Brinkmann Audio製品が2/4より値上げ。ターンテーブル「Bardo performance」「Taurus」など

編集部:太田良司

太陽インターナショナルは、同社が取り扱う独Brinkmann Audioのアナログオーディオ製品について、2026年2月4日(水)からの値上げを発表した。



Brinkmann Audio「Bardo performance」


今回の価格改定について同社では、円安や製造費および輸送コストの高騰により実施を余儀なくされたと説明している。なお2月3日(火)17時までの注文分に関しては、現行価格にて販売するとのこと。


対象となる製品と改定前/後の価格は以下の通り(いずれも税込)。


「Bardo performance」:1,661,000円→2,299,000円 
「Bardo performance 12"」:1,705,000円→2,453,000円 
「Taurus 10’’」:2,497,000円→3,641,000円 
「Taurus 12’’」:2,585,000円→3,795,000円 
「Taurus w RoNt III」:3,179,000円→4,389,000円 
「Taurus用 ツインアームベース」:605,000円→781,000円 
「Balance」:4,400,000円→5,379,000円 
「Balance Twin Arm」:5,148,000円→6,171,000円 
「Tonearm 10.0」:616,000円→902,000円 
「Tonearm 10.5」:946,000円→1,265,000円 
「Tonearm 12.1」:990,000円→1,309,000円 
「Edison Mk II」:2,211,000円→2,904,000円 
「RoNt III」:1,078,000円→1,386,000円

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 まさにライブの特等席!個性派ヘッドホン・クロスゾーン「CZ-12」で“禁断の果実”を味わおう
2 オーディオ的にも音楽的にもハイクオリティ。ティグロン“青龍”シリーズのLANケーブル、「抑揚の変化を微細に描く」
3 安くてもしっかり使える?「MacBook Neo」実機検証
4 Fyne Audio、ピュアオーディオ用にもシアター用センタースピーカーにも使える「F500S LCR」
5 4K UHD BD『シザーハンズ』、夜と雪のコントラストが圧巻! 感動の名作に4K画質で再会しよう
6 LG、スタンド付4Kスマートモニター「Smart Monitor Swing」にマジックリモコン+専用プレート同梱のスペシャルエディション
7 サンワサプライ、狭い場所での配線に便利な回転式HDMIアダプター。4K/60Hz、HDR対応
8 Sonos、屋外でも最大3台グループ再生できるスピーカー「Play」。3万円切りのシンプルなスピーカー「Era 100 SL」も
9 Nothing、ホワイトデーセールで完全ワイヤレスが最大25%オフ。3/14まで
10 ディナウディオのホームオーディオ製品のアフターサービスが佐藤商事に移管。3/16より
3/12 10:25 更新

WEB