PR 2024/03/26

【特別対談】タオック×ECLIPSE 特製スタンド開発秘話とコラボの背景をキーマンが語る

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TAOCの40周年の記念で制作されたアルバム『Jazz, Bossa and Reflections Vol.1』はオノ・セイゲン氏が責任選曲とマスタリングを担当。限定盤のSA-CD HYBRIDとしてユニバーサルミュージックからも発売中

TAOCからは40周年記念モデル第二弾として高さ200mmのスピーカースタンド「SPB-NIC」も登場。3重構造の天板を採用する

ECLIPSEの最新スピーカー「TD508MK4」。人気の中核シリーズが新設計ユニット等で大幅なグレードアップを実現。ブラックとホワイトがラインアップ

左からECLIPSEのホームオーディオビジネス推進室の主査である柴田清誠氏(白井雅弥氏も参加)、アイシン高丘(株)TAOCチームの三氏(西戸誠志氏、南 祐輔氏、杉田岳紀氏)

ECLIPSEスピーカーの開発拠点である(株)デンソーテンの 音響開発センターにある「スタジオフォルテ」。TAOCのオーディオラックが導入されている

アイシン高丘(株)TAOCチームの南 祐輔氏

TAOCのベストセラーモデルである「WST-C60HB」を特別にカスタマイズし、ECLIPSEスピーカーの最新モデルTD508MK4専用として設計したスピーカースタンド「WST-C60EC」。従来モデルのTD508MK3やTD307MK3にも適合

アイシン高丘(株)TAOCチームの杉田岳紀氏

ECLIPSEスピーカーの開発拠点「スタジオフォルテ」に設置されたTAOCのオーディオラック。右が中核ラインのASRVシリーズで、左が最高峰のCSRシリーズ

ECLIPSEのホームオーディオビジネス推進室の主査である柴田清誠氏

アイシン高丘(株)TAOCチームの西戸誠志氏

「WST-C60EC」でホーム用として初めて採用された3重構造の天板
 
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