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【4K有機ELテレビ一斉比較】ソニー/東芝/パナソニックのトップエンド機は『誰もが驚く』超高画質だ!

鴻池賢三
2019年09月28日
■有機ELの進化を引き出したトップモデル

「4K有機ELテレビ ハイグレードクラス編」では、ソニー、東芝、パナソニックのトップモデルを集め、サイズを65型に揃えてクオリティを検証しました。液晶のハイグレード、そして有機ELのスタンダードクラスを凌ぐ画と音が体感できます!

4Kテレビを購入する際、選択のポイントとして何よりも“高画質”を優先するのなら、各社ハイエンドの4K有機ELモデルを選ぶことを強くお薦めします。

有機ELは、従来のテレビでは実現できなかった黒の沈みとピークの輝きによるダイナミックなコントラスト、スムーズで滑らかな動画表現などが特長。そのうえで各社のハイエンドモデルは、有機ELの特長をさらに引き出す最高峰の映像技術が盛り込まれており、スタンダードクラスと比較して、大きなアドバンテージがあります。

4Kチューナーの内蔵、ストリーミング動画配信への対応はもちろん、音質面でも力の入った高音質技術が採用されており、Ultra HDブルーレイ(以下、UHD BD)、4K放送、4K動画配信コンテンツを臨場感豊かな画と音で楽しむことができるのです。4K有機ELテレビのトップグレードでしか味わうことができないクオリティをぜひ楽しんでください。

<コンテンツ>
■SONY 「KJ-65A9G」〜“映画らしさ”を極めた逸品!
■TOSHIBA 「65X930」〜放送番組の高画質も録画も敵なし!
■PANASONIC 「TH-65GZ2000」〜他で体験できない最上級のコントラスト
■肝入りの技術で個性が分かれる!

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