最新のピアノブラックモデルをチェック
英国の名門タンノイから2015年に登場した“Revolution XTシリーズ”は、長年の歴史のなかで、最も革新的な設計変更を施した独自の同軸ユニットを新たに搭載することで、他の追随を許さない音楽的表現力の高さとずば抜けたダイナミックレンジの広さを獲得し、多くのファンの支持を受け、ベストセラーを続けてきた。そして、このたび待望のピアノブラック仕様が登場した。ここでは、生形三郎氏が新しいピアノブラックバージョンのハイレゾソースにおける再生能力を試し、その魅力を検証していく。
[2019年06月26日]
文句なしの音場再現性
ボルボがもっとも得意とするステーションワゴンで注目すべき「V60」。今回はこのモデルにオプション装着される「Bowers & Wilkinsオーディオシステム」を採り上げてみたい。
[2019年06月26日]
【PR】「VGP2019 SUMMER」総合金賞モデルの実力をチェック
ブルーレイレコーダーという枠を超えた、孤高の存在として進化を続けている「DIGA(ディーガ)」。スマホ連携を打ち出した「おうちクラウド」に加えて、録画予約いらずのチャンネル録画「ドラマ・アニメおとりおき」で利便性を高めた最新鋭モデルの使い勝手を、評論家の岩井喬氏が検証した。
[2019年06月25日]
【PR】「VGP2019 SUMMER」批評家大賞受賞機の魅力に迫る
VGPアワード2019夏の審査会において、評論家全員からの満票を獲得。突き抜けるほどに圧倒的な高画質、そして臨場感あふれるサウンドも兼備したあらゆるテレビの頂点に輝く名機の真価に迫る。
[2019年06月25日]
最大32chのマルチチャンネル処理にも対応
半導体大手のクアルコム社が新たに発表したSoC「QCS400シリーズ」は、スマートスピーカーやサウンドバー、AVアンプなどオーディオ機器用途に重点を置いた製品で、AV機器の未来を変えうるほどの多彩な機能を1チップに凝縮したものだ。鴻池賢三氏がその詳細に迫ると共に、同シリーズを使って生まれるであろう未来の製品についても大胆に予測する!
[2019年06月25日]
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域
好みやDAPが変わっても使い続けられる、普遍的な“便利さ”を備えたリケーブルがついに登場!便利かつ装着感、使い勝手、音質も良好なハイエンドモデル、DITA「OSLO cable」のレビューをお届けします。
[2019年06月25日]
編集部記者が自宅で試す
5.5インチのタッチディスプレイを備えるアマゾンのスマートスピーカー新モデル「Amazon Echo Show 5」。発売より一足先に実機を自宅に持ち帰って試す機会を得たので、使い勝手などのファーストインプレッションをレポートしたい。
[2019年06月24日]
著名ブランドから新興メーカーまで
5月にミュンヘンで開催されたHighEnd 2019について、ハイエンドオーディオの重要な一角を担うスピーカーに焦点を合わせ、山之内 正氏が話題作を紹介する。
[2019年06月24日]
さまざまなカートリッジ/音源から多面的にチェック
サエクコマース入魂のトーンアーム「WE-4700」を、小原由夫氏が3つのカートリッジで連続試聴。小原氏チョイスの音源も組み合せ、そのポテンシャルをさまざまな角度から検証した。
[2019年06月24日]
【特別企画】注目DAPと組み合わせて実力チェック
Campfire Audioの新イヤホンが一斉登場!完全新作の「IO」、従来機から再チューニングしたハイブリッド型の「POLARIS II」、大人気モデルのマイナーチェンジ版「ANDROMEDA」だ。本記事では、各価格帯に合わせた最新DAPと組み合わせた試聴レビューをお届けする。
[2019年06月21日]
多彩なソース対応、オーディオ性能もさらに進化
マランツのネットワークCDレシーバー「M-CR612」を岩井喬氏がレビュー。1組のスピーカーケーブルで8ch分のアンプを利用してスピーカーを駆動する新機能「パラレルBTL」の効果をはじめ、そのサウンドをHi-Fiオーディオの視点からチェックしていく。
[2019年06月21日]
アップデートによリさらなる機能追加も
AVアンプのきめ細かなラインナップが特徴のデノンから、最新規格や機能への対応、上位機種からのフィードバックを元にした音質向上の取り組みなど、たっぷりとしたボリューム感のエントリーモデル「AVR-X1600H」が登場。岩井喬氏が機能性や音質をチェックする。
[2019年06月20日]

前のページ 1 2 3 4 5 6 次のページ