【特別企画】オーディオ銘機賞2022 銀賞受賞
英国モニターオーディオは、2021年Silver Seriesを刷新、第7世代まで到達した。このシリーズは「オーディオ銘機賞2022」において銀賞を受賞。ここではシリーズを代表して、最も大型の「Silver 500-7G」と最も小型の「Silver 50-7G」を取り上げる。
[2022年01月19日]
【特別企画】品位の高い艶やかさが秀逸
オーディオ・ノートよりMCカートリッジの最新モデルが誕生した。モデル名は「IO-X」。精密切削加工によるアルミ合金製ボディに、アルニコマグネットの磁気回路や純銀製の発電コイルが収められている。長年のノウハウが凝縮されたこのカートリッジのサウンドを解説する。
[2022年01月18日]
【特別企画】信号系でNCFを初採用
フルテックの特殊素材「NCF」が、信号系の端子周りへ採用され、RCAプラグ「CF-102 NCF(R)」が完成した。このプラグを起用したフラグシップ・インターコネクトケーブル「Lineflux NCF(RCA)」の表現力を、福田氏がレポートする。
[2022年01月17日]
【PR】新旧モデルのサウンドを比較試聴
ゾノトーンのエントリーモデルである「Granster」シリーズから最新モデルとなるRCAケーブル「Granster AC-1001」が登場した。本稿では前モデルに当たる「Silver Granster AC-1001α」との比較試聴を実施。前モデルより進化を遂げたポイントと、その実力を生形三郎氏が解説する。
[2022年01月14日]
【特別企画】「KT88」のハードな表現を堪能
トライオードから登場した真空管プリメインアンプ「EVOLUTION」。特徴的なのは電子ボリュームを初搭載したことに加え、リモコンによる電源のON/OFFに対応していること。「使い勝手」にもこだわったトライオードの最新モデルのサウンドをレポートする。
[2022年01月13日]
【特別企画】オーディオアクセサリー銘機賞2022 グランプリ受賞
ティグロンより発売されたレコードスタビライザー「BFA-CLAMP」とターンテーブルシート「BFA-MAT」。盤面を密着させることを徹底的に追求、機構や素材を吟味した上に完成したのが軽量仕様のアイテム。本年度の「オーディオアクセサリー銘機賞」にて最高栄誉の“グランプリ”を獲得している。ここではその効果を認め愛用する4人の評論家によるレポートをお届けしよう。
[2022年01月07日]
【特別企画】オーディオ銘機賞2022 ハイエンド特別大賞受賞
アルヴォ・ペルトやヤルヴィ一族の名を出すまでもなく、エストニアが充実した音楽文化を育んできた地であることは音楽ファンならよく知っているはずだ。今回は、エストニアのスピーカーブランド「エステロン」の最新モデルであり、オーディオ銘機賞2022でハイエンド特別大賞を受賞した「YB MkII」に焦点を合わせ、その音楽的な表現力に注目してみよう。
[2022年01月06日]
【特別企画】オーディオ銘機賞2022 金賞受賞
ACCUPHASE(アキュフェーズ)の50周年記念第3弾であり、第5世代のセパレート型SACD/CDプレーヤーがオーディオ銘機賞2022で金賞を受賞した。従来のデザインポリシーを引き継ぎつつ、新たな工夫が施されたこの2モデルのサウンドを解説する。
[2022年01月05日]
<連載>角田郁雄のオーディオSupreme
2021年に特に印象に残った製品は、オーディオ銘機賞で金賞を受賞し、来年創業20周年を迎えるフェーズメーションの管球式フォノイコラザー「EA-1200」です。
[2021年12月31日]
【PR】注目ブランドの“次なる一手”
HIFIMANはマルチビット型DACに対する強い思い入れがあるブランドであることが多くのリスナーに伝わっている。そして2021年、次なる一手としてR2Rマルチビット型ディスクリートDAC「HYMALAYA(ヒマラヤ) DAC」を開発し、製品への導入を決めた。
[2021年12月29日]
【特別企画】最小限のスピーカーで最高級の音質を
リン(LINN)は、ステレオ再生のみならず超ハイグレードなホームシアター環境も構築できる世界でも稀なるブランドのひとつ。最新ネットワークプレーヤーKLIMAX DSM/3を軸に、EXAKTシステムも活用した4.0chシアターシステムのクオリティを検証しよう。
[2021年12月28日]
【特別企画】“現代オーディオ向け”最新シリーズを検証
オーディオテクニカから30年近く販売され続けてきたオーディオケーブルのベストセラーシリーズ「ART LINK」シリーズ。この度“現代オーディオ”へ向けたリニューアルとして新たなシリーズ「FLUAT(フリュエット)」を展開。その実力をオーディオアクセサリー大賞の審査員を務める炭山アキラ氏が検証する。
[2021年12月28日]

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