同社最新技術を結集し、初の栄冠を獲得
ティグロンの最高峰電源ケーブル「TPL-2000A」が「オーディオアクセサリー銘機賞2020」において、同社初のグランプリ受賞という栄冠に輝いた。本項では、最新技術とケーブル進化の結晶である同ケーブルの魅力を5人の銘機賞審査委員が語っていく。
[2020年01月22日]
【PR】スマホと繋ぐならAeropex、スマホなしで楽しむならXtrainerz
ランニングなどの運動時、音楽は斬ってもきれない存在だ。しかし、イヤホンで耳を塞いでしまうと車のクラクションが聞こえなかったりと課題も多い。そんな中で注目を集めるのが耳を塞がない「骨伝導ヘッドホン」。この分野において世界をリードするアメリカの「AfterShokz」から、用途に合わせて選びたい2モデルを紹介しよう。
[2020年01月21日]
【PR】音の残響時間差と聴感で音を整える
XROUNDが初の完全ワイヤレスイヤホン「VERSA」を発表した。そのサウンドや使用感をいち早くチェックできる機会を得た。ハンズオンレポートをお届けしたい。
[2020年01月20日]
【特別企画】良好な操作性もポイント
ポータブルオーディオプレーヤー分野では、世界に向けた一大発信地とも言える中国。その中心のひとつであるHiByから、またも魅力的な新モデルが登場する。コンパクト&ハイコストパフォーマンスモデル「R3Pro」だ。先代機から動作時間などが強化されたこのプレーヤーを、高橋敦氏がレビューする。
[2020年01月17日]
【特別企画】あえてこだわったダイナミック型の可能性
高級機ながらダイナミック型ドライバー1発のみの潔い仕様で注目されている、新生テクニクス初のイヤホン「EAH-TZ700」。プレシジョンモーションドライバーを始め、テクニクス50数年の技術が結集される本機を岩井 喬氏がレビューする。
[2020年01月16日]
1月10日公開「シライサン」
全国公開中のホラー映画『シライサン』は、劇場公開作品として初めて「イヤホン360上映」という画期的な試みを行っている。早速、公開初日に鑑賞したので、その実力をレポートしたい。
[2020年01月14日]
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域【第242回】
イヤホンは音楽に没入できる自分だけの世界を与えてくれるアイテム。でもひとりじゃさみしい…誰かとおしゃべりしたい…!なんてときもありますよね。そんなあなたの気になるカレ・カノジョをイヤホン沼に落とすための「7つの魔法」を紹介します。
[2020年01月11日]
「Filmmaker Mode」「Dolby Vision IQ」対応
パナソニックは「CES 2020」開催中、ラスベガス市内のプライベートブースにて、2020年の4K有機ELテレビの新フラグシップ「HZ2000」シリーズを披露。新たに搭載された機能の詳細と共に、画質をチェックしていこう。
[2020年01月10日]
CES会場でチェック
本稿ではテクニクスの完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ70W」のファーストインプレッションをお伝えしよう。を短時間ながら音を聴いたり、ノイズキャンセリングと外音取り込みの効果を体験できたので、その印象を報告したい。
[2020年01月10日]
【PR】小型カジュアルなXX、スポーティーなXS2
「SOUL」といえば、アーティストリレーションを押し出したプロモーションで注目され、重低音の効いた骨太なサウンドで絶大な支持を集めたブランドだ。今や世界的な人気ブランドとなったSOULの中でも、ヒットを飛ばしている高コスパな完全ワイヤレスイヤホン「ST-XX」と「ST-XS2」の2機種を紹介しよう。
[2020年01月09日]
<山本敦のAV進化論 第182回>
2019年はAmazon Music HDが突如ハイレゾ配信を始めたり、ソニーの立体音響テクノロジー「360 Reality Audio」をベースにした3Dミュージックの音源も提供を開始した。そこで、その両方が1台で楽しめるAlexa搭載スマートスピーカー「Echo Studio」を発売から1ヶ月間ほど使ってみた。
[2020年01月08日]
音が脳へダイレクトに届く
先日「えっちなイヤホン」の記事を掲載したところ、大変多くのアクセスが来た。みなさんお好きですね、と思った。それでは、そっち方面のコンテンツ、有り体に言うと大人向けコンテンツで使ってみたらどうなるのか、という関心を抱いた。
[2019年12月30日]

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