トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > AV&ホームシアターニュース

公開日 2022/01/21 12:58
2022年1月15日までの2週間集計データ

オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」が上位にランクイン!ヘッドホン売れ筋ランキング <e☆イヤホン>

PHILEWEBビジネス編集部
イヤホン・ヘッドホン ランキング by「e☆イヤホン」
2022年1月15日までの2週間集計

専門店「e☆イヤホン」(大阪府大阪市)提供、イヤホン/ヘッドホン/ポータブルプレーヤーの2Weeksの売れ筋ランキングBEST5をお届けします! (前回のランキングはこちら


▼完全ワイヤレスイヤホン

1位 SONY「WF-1000XM4」

SONY「WF-1000XM4」

2位 ag「COTSUBU」
3位 SONY「WF-C500」
4位 final「ZE3000」
5位 audio-technica「ATH-CKS50TW」

2021年6月発売のSONY「WF-1000XM4」がまたも1位に。昨年11月発売の新製品、audio-technica「ATH-CKS50TW」が5位に入った。圧倒的な低域表現を追求する「SOLID BASS」シリーズの最新モデルで、新規開発した大口径ダイナミックドライバー「φ9mm SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載し圧巻の重低音を再生する。


▼ワイヤレスヘッドホン

1位 ag「WHP01K」

ag「WHP01K」

2位 SONY「WH-1000XM4」
3位 audio-technica「ATH-S220BT」
4位 JBL「TUNE 510BT」
5位 SONY「WH-CH510」

2021年3月発売のag「WHP01K」が1位に。agブランド初のヘッドホンで、ドライバーの音響特性を徹底的に追求し、Bluetoothに起因する高音域の気になる部分のみわずかにイコライザーで補正する独自の方法を採用した、ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載する。


▼ワイヤードヘッドホン

1位 Razer「Kraken」

Razer「Kraken」

2位 EPOS JAPAN「EPOS PC 8 USB」
3位 JBL「QUANTUM 100」
4位 EPOS JAPAN「EPOS H6PRO 開放型」
5位 EPOS JAPAN「EPOS H6PRO 密閉型」

ゲーミングモデルRazer「Kraken」が今回もまた1位に。JBLのゲーミングヘッドセット「QUANTUM 100」が3位に。ゲーミング用音響技術「QuantumSOUND」機能を搭載、40mm径ドライバーユニットを搭載し迫力あるJBLサウンドを実現。イヤーパッドにはメモリーフォームクッション採用、本体は220gと軽量で快適な装着性も確保する。


▼ワイヤレスイヤホン

1位 Shokz「OpenMove」

Shokz「OpenMove」

2位 TaoTronics「TT-BH07 MK2」
3位 Shokz「AEROPEX」
4位 Shokz「Aeropex Play」
5位 TaoTronics「TT-BH026」

Shokzの骨伝導ヘッドホン「OpenMove」が今回も1位を獲得。TaoTronics「TT-BH07 MK2」が2位に。全世界で200万台超を販売したという同ブランド「TT-BH07」の後継モデルで、メーカーのノウハウとシステムの最適化により、バッテリーセルを増やさず20時間の長時間再生を実現した。


▼ワイヤードイヤホン

1位 final「VR3000 for Gaming」

final「VR3000 for Gaming」

2位 ALPEX「Hi-Unit HSE-A2000PN キキララコラボ(ピエール中野モデル) 」
3位 ALPEX「Hi-Unit HSE-A2000PN チュウニズムコラボ」
4位 SENNHEISER「IE 100 PRO」
5位 ALPEX「Hi-Unit HSE-A2000PN」

2020年発売のfinal「VR3000 for Gaming」が1位を獲得。ゲームやVR、ASMRなどのコンテンツ再生に特化した“VRシリーズ”のイヤホン。新開発ドライバー「f-Core DU」を搭載し、より精度の高い再現を可能にした。ケーブルにはマイク付きコントローラーを搭載する。


▼ポータブルオーディオプレーヤー

1位 SHANLING「M3X」

SHANLING「M3X」

2位 FiiO「M17」
3位 SONY「NW-ZX507」
4位 HiByMusic「RS6」
5位 Astell&Kern「A&norma SR25 MKII Dark Silver」

2021年3月発売のSHANLING「M3X」が1位を獲得。ハイエンドモデルで培われた技術とESS社製最新DACチップ「ES9219C」により、最大23時間のバッテリーライフと上位機種と同等以上のサウンドクオリティを実現。ES9219C×2のデュアルDACとなり、最大384kHz/32bitまでのPCM、最大11.2MHzまでのDSD再生をサポート。MQAファイルのフルデコードにも対応する。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 AirPodsも「寝ホン」として使える! 眠りについたら音楽自動停止
2 TCL、「SQD-Mini LED」搭載4Kテレビ「X11L」を日本でも近日発売へ
3 抜群の信頼を誇るアクティブスピーカーブランドGenelec、国内本社でイマーシブサウンドを体験
4 【ミニレビュー】優れたトランス技術で音質を追い込む。フェーズメーションのライントランス「「LT-1000」
5 2chミニマル・リビングシアターと100型&4.1ch寝室シアターを用途に応じて使い分け
6 ダリが「KUPID」「OBERON1」「SONIK 1」でスピーカー“ベスト3”を独占<ハイファイオーディオ売れ筋ランキング3月>
7 「Sonos Play」を自宅で使ってみた。「いいとこ取り」ワイヤレススピーカーの魅力とは?
8 サウンドウォーリア、超薄型サブウーファー「SW-W1」。Makuakeで4/26より先行販売
9 水月雨、『ドールズフロントライン2』とコラボした平面磁界完全ワイヤレス「H.I.D.E.404 Klukai」
10 オーディオリプラス、電源アクセサリーなど14製品を価格改定。6/1より
4/28 9:57 更新

WEB