和モダンな内装にマッチ

ティアックのハイレゾ対応スタイリッシュコンポ「WS-A70」が新オープンの民泊施設に導入

編集部:小澤麻実
2019年06月13日
ティアックは、6月18日に青梅市にオープンする民泊施設「青梅時間・宿」に、同社のハイレゾ対応ネットワークオーディオシステム「WS-A70」を納入したと発表した。

納入された「WS-A70」のイメージ

「青梅時間・宿」は、高音質な音楽を楽しみながら宿泊できる新しいコンセプトの民泊施設。青梅市などが出資し、(株)まちつくり青梅と(株)CHINTAIが共同運営する。

築50年以上の古民家をリノベーションした地上三階建てで、青梅駅から徒歩3分という好立地。1階は民泊カフェに隣接した住宅スペース、2階は「まちつくり青梅」のオフィスと住宅スペース、3階はシェアオフィスという構成になっている。民泊は3寝室・ベッド6台・専用バスルーム1つで、Wi-Fiやキッチン、テレビも完備。1日最大10名の宿泊が可能だ。

施設内は和モダンを意識した内装。木と布をテーマにしたスタイリッシュなデザインの「WS-A70」もマッチする。「WS-A70」の製品詳細はこちら

青梅時間・宿
東京都青梅市本町 160-18
TEL/03-5771-4659

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