公開日 2009/12/28 12:06

CSEの注目ハイブリッド・パワー・システムを紹介

AA135号の見どころ紹介
オーディオアクセサリー編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
好評発売中の最新刊『オーディオアクセサリー135号』では、オーディオ&ビジュアル機器用電源の老舗ブランドであるCSEより発売された、注目のハイブリッド・パワー・システムの使用レポートが掲載されている。

135号に掲載の記事

好評発売中『オーディオアクセサリー135号』(1300円)

前段機器用のクリーン電源とパワーアンプ用のバランスフォーマーが一体化した本機は、容量に応じて「HB-2210(2200W)」「HB-1310(1300W)」「HB-605(600W)」の3種類がラインアップされているので、用途に応じた選択肢が可能である。レポートは山之内 正氏が担当。「音場の顕著な変化は予想外、見通しと前後の深さが向上する」と高い評価となっている。ぜひともご参照いただきたい。

さらに、同社から発売されている正弦波発振器を内蔵したクリーン・レギュレーター「RG-100」「RG-50」の特別レポートも掲載。こちらの試聴記は炭山アキラ氏が担当し、「一気に音場が晴れ渡り、遠近感がより鮮明になる」と、その高い効果をレポートしている。

同社の製品の興味のある方は、ぜひともご参照いただきたい。

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
クローズアップCLOSEUP
アクセスランキング RANKING
1 JBL、旗艦スピーカー「Summit Everest」2026年秋発売。「音響技術のすべてを投入したリファレンススピーカー」
2 <IFA>Anker、Soundcoreなどのサブブランドを「Anker」に統合
3 <IFA>Anker、独自AIチップ「Thus」搭載オーディオ新製品を複数発表。睡眠用イヤホン/スピーカーも拡充
4 Primare、オールインワンサウンドシステム「ALLT-I-ETT」。最大300Wアンプ/10ドライバー構成
5 DUNU、ブランド初のMEMSドライバー搭載イヤホン「PRS 6」。1DD/4BA/1MEMSの6ドライバー構成
6 Astell&Kernの第3世代真空管DAP「A&ultima SP4000T」。最大54通りの音質カスタマイズの使いこなしを探る
7 コジマ×ビックカメラ minanoba 川口店、9月17日オープン。体験型売り場を展開、各種記念イベントも実施
8 JBL、80年の技術を結集した最高峰「Summit Everest」を日本初披露。関係者が明かす高音質化のこだわり
9 <IFA>JMGO、4K/120Hz対応スマートプロジェクター「IRIS Series」2機種
10 ソニー、 ヘッドホン「WH-1000XM4C (M4 2nd Gen)」海外発表。旧世代機が廉価版として復活
9/9 10:29 更新
音元出版の雑誌
オーディオアクセサリー 202号
季刊・オーディオアクセサリー
最新号
Vol.202
世界のオーディオアクセサリーブランド大全2025
特別増刊
ケーブル大全2026
最新号
プレミアムヘッドホンガイドマガジン vol.23 2025冬
別冊・プレミアムヘッドホンガイドマガジン
最新号
Vol.23
プレミアムヘッドホンガイド Vol.34 2026 SUMMER
プレミアムヘッドホンガイド
(フリーマガジン)
最新号
Vol.34(電子版)
VGP受賞製品お買い物ガイド 2025年冬版
VGP受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2025年冬版(電子版)
DGPイメージングアワード2024受賞製品お買い物ガイド(2024年冬版)
DGPイメージングアワード受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2025年冬版(電子版)
WEB
  • PHILE WEB
  • PHILE WEB AUDIO
  • PHILE WEB BUSINESS
  • プレミアムヘッドホンガイド
  • ホームシアターCHANNEL
  • デジカメCHANNEL
AWARD
  • VGP
  • AEX
  • AA AWARD
  • analog Grand Prix